(重要)振込に関する留意事項

【振込先の入力について】
振込先金融機関
振込先に指定できる金融機関は、国内にある金融機関(一部の農協等を除く)の本支店となります。
海外送金および外貨預金口座への送金はできません。
受取人名の自動表示
当行本支店宛は24時間、他金融機関宛は平日8:00〜21:00、土日祝日9:00〜17:00は、ATMと同様に、振込先の金融機関名・支店名・口座番号を指定すると受取人名が自動表示されますので、受取人名をよくご確認ください。
時間帯または振込先金融機関によっては受取人名の自動表示ができません。
振込を行わずに受取人口座の確認を所定回数以上連続して行うと受取人名の自動表示ができなくなります。

受取人名欄の入力
(受取人名が自動表示されない場合)

受取人名欄には、受取人の口座名義を正確に入力してください。

受取人名は48文字以内で入力してください。受取人の口座名義が49文字以上の場合は、口座名義の先頭から48文字まで省略せずに正確に入力してください。
口座名義の途中を省略しないでください。

 ≫振込先の入力にあたりご注意ください
 ≫入力可能文字(振込受取人名欄)
 ≫法人略語一覧

【振込の資金引落について】
振込(即時・予約共通)
お客様が指定した引落口座から振込資金を引落した後に、振込を発信いたします。
振込先金融機関の事情により受取人口座に入金されるまでの時間が異なります。
振込予約
振込予約の資金の引落は、振込指定日の午前中(朝)に行いますので、必ず指定日前日までに引落口座に振込資金をご用意ください
残高不足等により資金の引落ができなかった場合には、振込みの依頼は無かったものといたします。(振込不能の通知メールを送信いたします)
残高不足等によりいったん振込不能となった場合は、振込指定日当日中に資金の入金があっても、当該取引の再振込はいたしません。再度、振込の手続を行ってください。

【振込先入力相違等による振込不能時の資金返却について】
振込資金の返却
振込先口座情報の入力相違などにより、振込先金融機関において振込先口座への入金ができなかった場合は、当行はご契約者様からの依頼なく振込先金融機関から資金を組戻し、ご契約者様名義の支払口座へ振込資金を返却いたします。
この場合、振込資金のみを返却します。振込手数料および消費税は返却いたしません。
組戻手続および組戻手数料は不要です。ただし、ご契約者様の依頼にもとづく組戻の場合は、組戻依頼書による手続きと所定の組戻手数料が必要となります。
資金返却後、再度振込を行う場合は、所定の振込手数料が必要となります。
当行からの連絡
振込資金を返却した旨のご連絡は、原則、ご契約者様の登録メールアドレスあて電子メールにて行います。



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