◀ indexに戻る

切削薄膜加工

 
切削薄膜加工で納期の短縮、
品質の向上、コストの削減へ
 
提案する工法・構造・製品など
セールスポイント
●通常、上記部品の加工を行う場合は穴を貫通さえ0.1の板を溶接します。
●弊社では0.1の薄さを残し切削を行えるので溶接工程の削減となります。
●その分、工程数の削減による納期短縮、品質安定化、コストの削減につながっていきます。
こんなところに我が社の技術が活きています・提案用途
● トランスミッションギヤの回転数を測るピックアップセンサーに活用されております。
詳細主要設備・わが社の「nextX(10年後のビジョン)」・経営理念など
●NC旋盤10台、NC自動旋盤2台、NC複合自動旋盤16台
●NC複合旋盤3台、MC機5台、自動機2台
行動指針:やれない理由ではなく、やれる理由を考えよう。
この技術を展開する生産拠点 ※予定も含む
●国内:埼玉県所沢市林1-299-7

株式会社 MIKAMI

http://www.mikami-co.jp/
主要取引先:新電元メカトロニクス、理研計器
主要製品:油圧機構部品
主要設備:旋盤、マシニング
担当者名:三上 聡
担当者メール:s-mikami[atm]mikami-co.jp
担当者電話:04-2949-9450
本社所在地:埼玉県所沢市林1-299-7
従業員数:43人
提案の狙い:
■コスト低減 □小型・軽量化 ■短納期化 ■品質・性能向上 □安全・環境対策 □その他

◀ indexに戻る

掲載企業との商談・工場見学は、常陽銀行が全力でアレンジいたします!
[お問合せ]常陽銀行 地域協創部 Tel.029-300-2792/Fax.029-300-2626