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「中古住宅・マンション購入の住宅ローン」4つのアドバイス

中古住宅・マンションを購入される場合、住宅ローンについてもいくつかの点で気をつけるべきポイントがあります。

ポイント3

購入と同時にリフォームする場合や購入後すぐにリフォームする場合、
リフォーム費用も住宅ローンに含めることが可能です。

中古物件で、購入と同時にリフォームする場合や購入後すぐにリフォームをする予定の場合、リフォーム費用も住宅ローンに含めてお借入れいただくことが可能です。(住宅ローン借入れの際に、リフォーム費用の見積書をご提出いただく必要があります)

中古住宅購入資金とリフォーム費用を一体でご融資しますので、別々にお借入れするよりも低い金利でご利用いただけます。

リフォーム費用も合わせて借入れるのがオススメです

ポイント1

物件の築年数や耐久性などによって、
お借入れ可能期間が短くなるかどうかをチェックしましょう。

住宅ローンによっては、住宅の築年数や耐用年数によって、お借入れ可能期間が短くなってしまうものもあるので注意しましょう。

常陽銀行なら、物件の築年数等に関わらず、最長35年でお借入れ可能です。

例えば2000万円の中古住宅を買う場合

物件のチラシや図面などをお持ちいただければ不動産事情に精通したプロのスタッフのアドバイスも受けられます。

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ポイント2

仲介手数料(物件価格の3%程度)がかかるため、
諸費用は多めに見積もりましょう。

中古物件を購入する際には、仲介業者に「仲介手数料」を支払う必要があります。たとえば2000万円の物件を購入した場合、仲介手数料は約70万円程度。それなりに大きな額です。

また、仲介手数料は住宅ローンのお借入れ額に含められず、自己資金から支払う必要があるのでその点も要注意です。

「仲介手数料」は意外にかかる

このように、中古住宅の場合、物件相場は新築よりも安いですが、新築にはない諸費用がかかるので、きちんと把握しておくことが必要です。

諸費用・手数料についてもっと詳しく

ポイント4

「購入を決めたら、1ヶ月以内に引き渡し」、というケースも多いので、
住宅ローンは早い段階から調べておきましょう。

中古物件の場合、「早く売りたい」という売り主の希望もあり、「購入を決めたら、1ヶ月以内に引き渡し」ということもあります。

いざという時に焦ってしまわないよう、住宅ローンについても早い段階から検討しておくことが大事です。

地元の不動産事情にも詳しいプロのスタッフによる無料相談会実施中!

ほしい物件の「チラシ」や「図面」などをお持ちいただければ、手数料やリフォーム費用も含めたシミュレーションができます

「源泉徴収票」または「給与明細」(コピーでもOK)と、購入したい物件のチラシや図面などをご用意の上、お近くの住宅ローン相談会にお越しください。
手数料やリフォーム費用などの諸費用も含めた、具体的な返済プランのシミュレーションができます。

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