STEP1
  • 大きな出費が予想される「結婚」「住宅」「車購入」「教育」などの
    将来予想を考えましょう。おおまかなイメージをするだけでもOKです。

あくまでも目安ですが…(官公庁等の発表資料を参考に常陽銀行にて加工)

  ・結婚費用   400万円〜  500万円
・住宅購入費用   2000万円〜4000万円
・子供1人あたり教育費用 国公立系 700万円〜1500万円
私立系 1500万円〜3000万円
(医療系を除く)
 

もっと詳しく知りたい方はこちら

ライフイベントにかかるお金

STEP2
  • 毎月の目標とする積立額を決めましょう。
  • 将来の出費の際に必要な金額から積立額を決めましょう。
  • 家計簿などで毎月の収支(収入額と支出額)を把握して、無駄な出費などを抑えましょう

あくまでも目安ですが…(出典:金融広報中央委員会)

・年間手取り収入からの貯蓄割合  9%(2012年二人以上世帯の全国平均)

詳細にシミュレーションしたい方はこちら

ライフプランシミュレーション

STEP3
  • 積立の運用方針を検討しましょう。
  • 低金利の環境下では、円預金だけではなかなか増えないのが実情。
  • すぐに使わない積立資金であれば「投資信託で積み立てる」ことも考えてみましょう。

あくまでも目安ですが…(出典:金融広報中央委員会)

・金融資産に占める投資信託の保有割合  約 5%(2012年二人以上世帯の全国平均)

投資信託の魅力を体験してみませんか?

始めよう投資信託

スマホ向け表示

▲このページの先頭へ戻る