人材育成について

福利厚生

常陽銀行では、行員の生活や
ライフスタイルの充実を図るために、
さまざまな福利厚生制度を設けています。

休日・休暇・残業制度

休 日 土曜・日曜・祝日・年末年始(12/31~1/3) ※一部ローテーションでの週休2日
年次有給休暇 14~20日 ※入行時に14日を付与 (1人当たり年間有給休暇取得日数 9.8日(28年度))
連続休暇 連続した5営業日(年1回)
プチバカンス 連続した3営業日(年1回) ※分割可
クォーター休暇 1営業日(3ヶ月に1回ずつ)
アニバーサリー休暇 年1日(誕生日や記念日に取得)
時間単位有給休暇 1時間単位での休暇取得
パワーホリデー 連続した10営業日(35歳・40歳・45歳) ※分割可
フレックスタイム制 標準労働時間7時間33分
(コアタイム10:00〜15:00 もしくは 11:30〜16:30)
勤務間インターバル 勤務終了から翌日の始業時刻まで、連続11時間の休息時間を設ける
ノー残業デー 毎週水・金曜日
7アップ運動 残業する場合、遅くても19:00までには退行
(1人当たり月間残業時間 約12時間(29年度上期))

女性活躍支援 両立支援制度の整備

家庭と仕事を両立し、女性行員が生涯のキャリアを育成できる制度を整備

制度名 条件(当行)



育児休職 子が満2歳に達する月までの間<28年度:女性100.0%、男性91.3%>
育児短時間勤務 子が小学校4年生の始期に達するまでの間(勤務パターンは15分単位で選択)
看護休暇 中学校入学前の子(1人:年12日、2人以上:年24日)
配偶者出産休暇 配偶者が出産する場合、5日以内の休暇を受けることができる(男性行員が対象)。
保育手当 3歳未満の子を保育所に通わせる従業員に月額2万円を上限に実費の半額を支給
<28年度:利用者75名>
子育て支援手当 対象となる子が満1歳に達するまでの間に、育児休職を5日以上取得した従業員
(パート含む)に対して、以下の手当を支給(1人目10万円、2人目20万円、
3人目100万円)。<28年度:利用者84名>



介護休職 同一家族の同一疾病につき、通算して365日まで
介護短時間勤務 要介護状態にある家族を介護する従業員
介護休暇 要介護状態にある家族を介護する従業員(1人:年12日、2人以上:年24日)
寄り添い休職 要介護状態にある家族を介護する従業員


配偶者転勤休職 配偶者の転勤にともない、当行の営業拠点が少ない地域へ転居する場合、 最長3年の休職を認める。
パートタイマー転換 ライフスタイルに合わせて、行員への再転換を前提にパートタイマーとして 勤務することを可能とする。
再雇用制度 退職時の申請審査により、再雇用時に退職時の処遇で雇用
地銀人材バンク 全国の地銀が提携し、転居先の地銀を紹介するキャリア支援