仕事について

職種紹介

常陽銀行での仕事スタイルは、
「総合職」「一般職」「特定総合職」の3つにわかれています。

総合職

行員としてのスキルを磨き、キャリアアップも目指す。

本部業務を含む銀行業務全般に従事。
将来的に管理職としての活躍を期待。

営業店での融資、渉外や本部企画など、あらゆる業務に従事する可能性があり、管理職としての活躍を目指すのが"総合職"です。人事異動によるスキルアップを重ね、係長、支店長代理、支店長などの上級職を目指します。

勤務地
制限なし
一般職

お客さまに役立つ渉外担当として成長したい。

※一般職の方も営業を担当します!

主に幅広い営業店業務に従事。
担当業務のエキスパートとしての活躍を期待。

担当する業務のエキスパートを目指すのが「一般職」です。特定総合職と同様、通勤可能圏に勤務地が限定されます。管理職への登用は行いませんが、入行後、一定の条件をクリアすれば、総合職や特定総合職へ転換することも可能です。

勤務地
実家からの
通勤可能圏
特定総合職

将来のステップアップを希望し、
特定総合職へコース転換しました。

本部業務を含む銀行業務全般に従事。
将来的に管理職としての活躍を期待。

"特定総合職"に期待する役割は、総合職と同じですが、勤務地が限定されているところが総合職とは異なります。基本的には基本勤務地(通常は自宅)を基準とし、勤務可能圏を越えての転勤がないのが大きな特徴です。

勤務地
実家からの
通勤可能圏
イメージ