常陽住宅ローン「サキパス」のご案内
こんなお悩みありませんか?
ここで多くの方が、とりあえず「物件」や「土地」でも見てみようかな、と思うのではないでしょうか?ですが、実はその進め方には意外な「落とし穴」があります。
意外な落とし穴?
住宅ローン審査が通らず
物件探しをやり直すことに!
ローンが通らないリスクを避けるためにも、住まい探しの順番を工夫して、スムーズに進めることが大切です。
よくある流れ
物件選びから
スタート
STEP1
物件探し
STEP2
物件決定
STEP3
ローン事前審査
申し込み
ローン審査が通らない
STEP1に戻る
STEP4
ローン
正式申し込み
STEP5
融資実行と
物件引渡し
理想の流れ
予算把握から
スタート
STEP1
借りられる
予算を把握
ここが重要!
STEP2
予算内で
物件探し
STEP3
物件決定!
契約
STEP4
ローン
正式申し込み
STEP5
融資実行と
物件引渡し
予算把握のメリット
メリット
1
効率的な物件選び
予算外の物件に惑わされず、自分たちが検討すべき範囲での家探しに集中できます。
メリット
2
スムーズな相談が可能に
銀行による予算の裏付けがあることで、ハウスメーカーとのやり取りがぐっとスムーズになります。
メリット
3
自信を持って決断
理想の条件に出会ったとき、資金面の心配をせず、自信を持って決断できます。
つまり
審査が通らないリスクを回避して、スムーズに理想の住まい探しを進めることが可能になります。
住宅ローンで「借りられる額」を事前に把握するために常陽銀行では常陽住宅ローン「サキパス」の利用をオススメしています。
常陽住宅ローン
「サキパス」とは?
サキパスは、常陽銀行が提供する住宅ローン事前審査サービスの使い方の1つです。
物件探しよりも先(サキ)に審査を通過(パス)しておくことで、理想の住まい探しをスムーズに進めるための「通行証(パス)」として、活用いただけます。
物件が決まっていなくても「お借入希望額」=「ご予算」として、審査が可能なので気軽に予算把握から始めてみましょう!24時間いつでもWebからの審査が可能!
24時間いつでもWebからの審査が可能!
住まい探しで、あなたが
「優先」したいことは?
予算と同じくらい大切なのが、あなたの『住まい探しにおける価値観』。5つの価値観の中からあなたが優先したい価値観を1つ選んでみましょう。
価値観に合った住まいのスタイルと、かかる費用の目安が確認できます。
自由度と性能注文住宅
間取り・設備・デザインをこだわり、理想の暮らしを実現しやすい
「自由度と性能」を大切にしたい方は
注文住宅
間取りや設備を自由に選んで、自分たちの理想の暮らしをゼロから設計できます。
メリット
- 間取り・設備・工法を自由に選べ、理想を形にできる
- 施工過程を直接確認できるため、品質への納得感が強い
- 庭や車庫、エアコン、インテリア費用もローンに含められる
- 完成前でもローンが使え、つなぎ融資の利息・手数料を節約できる
デメリット
- 建売に比べて費用が高く、土地探しが必要な場合もある
- 契約から完成まで1年前後の時間がかかる
予算の目安(4人家族の場合)
①住宅購入に関わる初期費用
土地購入なし
建築・物件本体価格:3,936万円
その他手数料などの費用:118万〜393万円
土地購入あり
建築・物件本体価格:5,007万円
その他手数料などの費用:150万〜500万円
初期費用:4,054万~5,507万円
②住宅ローンを含めた1カ月の生活費
食費:9.5万円
住居費:1.4万円
教育費:4万円
教育娯楽費:3.7万円
その他支出:17.5万円
住宅ローン返済費:9.2万〜12.7万円
生活費:45万~49万円
初期総予算の目安(①+②)
4,099万〜5,556万円
\希望の予算は通る?/
予算算出の根拠
お役立ちコンテンツ
広さとゆとり中古住宅
今の生活水準を守りながら、のびのび暮らせる広さが欲しい
「広さとゆとり」を大切にしたい方は
中古住宅
予算を抑えつつ、家族がのびのび過ごせる広さや部屋数を優先。マンションのような維持費もかからず、家計にも心にもゆとりが持てます。
メリット
- 新築より安く購入でき、価値の下落もゆるやか
- 月々の維持費や駐車場代が不要で、家計にゆとりが出る
- 周辺環境を把握しやすく、リノベーションの土台にも最適
デメリット
- 設備が古く、入居時のリフォーム費用が発生しやすい
- 仲介手数料がかかるほか、耐震性能が古い場合がある
- 将来の修繕に備え、計画的に貯蓄する必要がある
予算の目安(4人家族の場合)
①住宅購入に関わる初期費用
建築・物件本体価格:2,573万円
その他手数料などの費用:77万〜257万円
初期費用:2,650万~2,830万円
②住宅ローンを含めた1カ月の生活費
食費:9.5万円
住居費:1.4万円
教育費:4万円
教育娯楽費:3.7万円
その他支出:17.5万円
住宅ローン返済費:6.6万円
生活費:43万円
初期総予算の目安(①+②)
2,693万〜2,873万円
\希望の予算は通る?/
予算算出の根拠
お役立ちコンテンツ
利便性と安心新築マンション
駅近の立地、万全の防犯で安心や暮らしやすさを優先したい
「利便性と安心」を大切にしたい方は
新築マンション
最新のセキュリティと設備で、将来まで続く安心を。管理の手間を抑え、快適さを最優先した住まいです。
メリット
- 最新の設備で快適。最新基準の耐震性で長期的に安心
- 当初5年間は固定資産税が1/2になるなど、新築限定の減税がある
- 設備が新品で故障しにくく、建物全体の修繕も当面先
デメリット
- ローン返済以外に管理費・修繕積立金・駐車場代などが毎月発生する
- 実物を見ずに買うケースが多く、眺望などを事前に知るのが困難
予算の目安(4人家族の場合)
①住宅購入に関わる初期費用
建築・物件本体価格:5,592万円
その他手数料などの費用:167万〜559万円
初期費用:5,759万~6,151万円
②住宅ローンを含めた1カ月の生活費
食費:9.5万円
住居費:1.4万円
教育費:4万円
教育娯楽費:3.7万円
その他支出:17.5万円
住宅ローン返済費:12万円
生活費:48万円
初期総予算の目安(①+②)
5,807万〜6,199万円
\希望の予算は通る?/
予算算出の根拠
お役立ちコンテンツ
早さとコスパ建売住宅
価格と広さのバランスを重視し、スムーズに快適な新生活を始めたい
「早さとコスパ」を大切にしたい方は
建売住宅
土地と建物がセットで予算計画もスムーズ。実物を見て納得してからスピーディーに入居できます。
メリット
- 完成物件を見てから選べるので、住んだ後のイメージが湧く
- 契約やローンの手続きがシンプルで、入居までが非常に早い
- 注文住宅より価格が抑えめで、予算計画が立てやすい
- 最新の設備で快適。最新基準の耐震性で長期的に安心
デメリット
- 間取りや設備を自分で選ぶことができない
- 建築過程を確認できず、壁の中などの素材が見えにくい
予算の目安(4人家族の場合)
①住宅購入に関わる初期費用
建築・物件本体価格:3,826万円
その他手数料などの費用:114万〜382万円
初期費用:3,940万~4,208万円
②住宅ローンを含めた1カ月の生活費
食費:9.5万円
住居費:1.4万円
教育費:4万円
教育娯楽費:3.7万円
その他支出:17.5万円
住宅ローン返済費:9.7万円
生活費:46万円
初期総予算の目安(①+②)
3,986万〜4,254万円
\希望の予算は通る?/
予算算出の根拠
お役立ちコンテンツ
立地とDIY中古マンション
希望エリアで安く買い、DIYで自分好みの空間を作りたい
「立地とDIY」を大切にしたい方は
中古マンション
利便性の高い好立地を新築よりも安く購入でき、管理状況や実物を確認した上で、自分好みのリノベーションで理想の空間を叶えられます。
メリット
- 好立地を選びやすく、建物の資産価値が安定している
- 管理体制を事前に確認でき、自分流の住まいの土台に最適
デメリット
- 維持費(修繕積立金)が上昇しやすく、固定資産税も高め
- 仲介手数料がかかるほか、修繕積立金の値上がりの可能性もある
- リフォームに制約がある
予算の目安(4人家族の場合)
①住宅購入に関わる初期費用
建築・物件本体価格:3,033万円
その他手数料などの費用:91万〜303万円
初期費用:3,124万~3,336万円
②住宅ローンを含めた1カ月の生活費
食費:9.5万円
住居費:1.4万円
教育費:4万円
教育娯楽費:3.7万円
その他支出:17.5万円
住宅ローン返済費:7万円
生活費:43万円
初期総予算の目安(①+②)
3,167万〜3,379万円
\希望の予算は通る?/
予算算出の根拠
お役立ちコンテンツ
「自由度と性能」を大切にしたい方は
注文住宅
間取りや設備を自由に選んで、自分たちの理想の暮らしをゼロから設計できます。
メリット
- 間取り・設備・工法を自由に選べ、理想を形にできる
- 施工過程を直接確認できるため、品質への納得感が強い
- 庭や車庫、エアコン、インテリア費用もローンに含められる
- 完成前でもローンが使え、つなぎ融資の利息・手数料を節約できる
デメリット
- 建売に比べて費用が高く、土地探しが必要な場合もある
- 契約から完成まで1年前後の時間がかかる
予算の目安(4人家族の場合)
①住宅購入に関わる初期費用
土地購入なし
建築・物件本体価格:3,936万円
その他手数料などの費用:118万〜393万円
土地購入あり
建築・物件本体価格:5,007万円
その他手数料などの費用:150万〜500万円
初期費用:4,054万~5,507万円
②住宅ローンを含めた1カ月の生活費
食費:9.5万円
住居費:1.4万円
教育費:4万円
教育娯楽費:3.7万円
その他支出:17.5万円
住宅ローン返済費:9.2万〜12.7万円
生活費:45万~49万円
初期総予算の目安(①+②)
4,099万〜5,556万円
予算算出の根拠
お役立ちコンテンツ
「広さとゆとり」を大切にしたい方は
中古住宅
予算を抑えつつ、家族がのびのび過ごせる広さや部屋数を優先。マンションのような維持費もかからず、家計にも心にもゆとりが持てます。
メリット
- 新築より安く購入でき、価値の下落もゆるやか
- 月々の維持費や駐車場代が不要で、家計にゆとりが出る
- 周辺環境を把握しやすく、リノベーションの土台にも最適
デメリット
- 設備が古く、入居時のリフォーム費用が発生しやすい
- 仲介手数料がかかるほか、耐震性能が古い場合がある
- 将来の修繕に備え、計画的に貯蓄する必要がある
予算の目安(4人家族の場合)
①住宅購入に関わる初期費用
建築・物件本体価格:2,573万円
その他手数料などの費用:77万〜257万円
初期費用:2,650万~2,830万円
②住宅ローンを含めた1カ月の生活費
食費:9.5万円
住居費:1.4万円
教育費:4万円
教育娯楽費:3.7万円
その他支出:17.5万円
住宅ローン返済費:6.6万円
生活費:43万円
初期総予算の目安(①+②)
2,693万〜2,873万円
予算算出の根拠
お役立ちコンテンツ
「利便性と安心」を大切にしたい方は
新築マンション
最新のセキュリティと設備で、将来まで続く安心を。管理の手間を抑え、快適さを最優先した住まいです。
メリット
- 最新の設備で快適。最新基準の耐震性で長期的に安心
- 当初5年間は固定資産税が1/2になるなど、新築限定の減税がある
- 設備が新品で故障しにくく、建物全体の修繕も当面先
デメリット
- ローン返済以外に管理費・修繕積立金・駐車場代などが毎月発生する
- 実物を見ずに買うケースが多く、眺望などを事前に知るのが困難
予算の目安(4人家族の場合)
①住宅購入に関わる初期費用
建築・物件本体価格:5,592万円
その他手数料などの費用:167万〜559万円
初期費用:5,759万~6,151万円
②住宅ローンを含めた1カ月の生活費
食費:9.5万円
住居費:1.4万円
教育費:4万円
教育娯楽費:3.7万円
その他支出:17.5万円
住宅ローン返済費:12万円
生活費:48万円
初期総予算の目安(①+②)
5,807万〜6,199万円
予算算出の根拠
お役立ちコンテンツ
「早さとコスパ」を大切にしたい方は
建売住宅
土地と建物がセットで予算計画もスムーズ。実物を見て納得してからスピーディーに入居できます。
メリット
- 完成物件を見てから選べるので、住んだ後のイメージが湧く
- 契約やローンの手続きがシンプルで、入居までが非常に早い
- 注文住宅より価格が抑えめで、予算計画が立てやすい
- 最新の設備で快適。最新基準の耐震性で長期的に安心
デメリット
- 間取りや設備を自分で選ぶことができない
- 建築過程を確認できず、壁の中などの素材が見えにくい
予算の目安(4人家族の場合)
①住宅購入に関わる初期費用
建築・物件本体価格:3,826万円
その他手数料などの費用:114万〜382万円
初期費用:3,940万~4,208万円
②住宅ローンを含めた1カ月の生活費
食費:9.5万円
住居費:1.4万円
教育費:4万円
教育娯楽費:3.7万円
その他支出:17.5万円
住宅ローン返済費:9.7万円
生活費:46万円
初期総予算の目安(①+②)
3,986万〜4,254万円
予算算出の根拠
お役立ちコンテンツ
「立地とDIY」を大切にしたい方は
中古マンション
利便性の高い好立地を新築よりも安く購入でき、管理状況や実物を確認した上で、自分好みのリノベーションで理想の空間を叶えられます。
メリット
- 好立地を選びやすく、建物の資産価値が安定している
- 管理体制を事前に確認でき、自分流の住まいの土台に最適
デメリット
- 維持費(修繕積立金)が上昇しやすく、固定資産税も高め
- 仲介手数料がかかるほか、修繕積立金の値上がりの可能性もある
- リフォームに制約がある
予算の目安(4人家族の場合)
①住宅購入に関わる初期費用
建築・物件本体価格:3,033万円
その他手数料などの費用:91万〜303万円
初期費用:3,124万~3,336万円
②住宅ローンを含めた1カ月の生活費
食費:9.5万円
住居費:1.4万円
教育費:4万円
教育娯楽費:3.7万円
その他支出:17.5万円
住宅ローン返済費:7万円
生活費:43万円
初期総予算の目安(①+②)
3,167万〜3,379万円
予算算出の根拠
お役立ちコンテンツ
「サキパス」で
借りられる
予算を把握しよう
「住まい探しにおける価値観」や「おおよその費用」が見えてきた今、早速予算を把握してみましょう。
簡単5ステップで審査が完了します。
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予算把握完了
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「 サキパス 」のメリット
メリット
1
手間いらず
24時間いつでもスマホから、書類なしでエントリーが可能。
メリット
2
スピーディな回答
最短当日中に、あなたの「借入可能額」が分かる。
メリット
3
物件が決まっていなくても審査可能
ハウスメーカーや物件が決まっていなくても審査が可能。
まずは
気軽にいくら借りられるか
を把握してみましょう!
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利用した方の感想
20代・男性・2人暮らし
(利用のきっかけ)
自分がいくら借りられるか(予算)を知りたかったので利用した。
(感想)
借入額が把握できたので、資金計画がスムーズにできた。
40代・女性・3人家族
(利用のきっかけ)
物件を決めた後に、審査が通らないことが不安だったので利用した。
(感想)
予算や支払いについて具体的な金額が分かり、物件さがしに役立った。
ほかの
タイプ
を見る
事前
審査