日頃より、常陽銀行をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
定年退職を迎えられたお客さまに、常陽銀行がまずお伝えしたいこと。

  • 「人生100年時代」において、定年後に過ごす時間は、働いてきた時間よりも長くなるかもしれないこと。
  • 充実したセカンドライフを楽しむために、これからの資産設計を考えることは、とても大切であること。

お客さまお一人おひとりにとって、セカンドライフが実り豊かなものとなりますよう、本ページがその一助となりましたら幸いです。

セカンドライフの資産設計ってどうすれば良いの?

まずは、動画で簡単に解説します!

試聴時間:約12分

具体的にはどんな方法・商品があるの?

お一人おひとりのニーズにお応えする多様なメニューをご用意!
そのうち、2つの方法をご紹介します。

例えばこんな方法1

定期預金 と 投資信託 のセット運用でお金の寿命を長~く延ばそう

今より高い利回りで資産運用を続けていけば、手元のお金が長持ちし、ゆとりが生まれます。
近いうちに使うお金は「定期預金」でカッチリと、しばらく使わないお金は「投資信託」でグングンと、攻めと守りのセットで、手元のお金に働いてもらいましょう。

常陽銀行の人気プランをご紹介!

セカンドライフ応援プラン

詳しくは、窓口までお気軽にお問い合わせください

例えばこんな方法2

「じぶん年金」で一生涯お金が受け取れる仕組みをつくろう

ゆとりあるセカンドライフを送るには公的年金だけでは足りないかもしれません。

個人年金保険を使えば、一生涯コツコツお金を受け取れます。公的年金の足しに、使っても底をつかない仕組みを作りましょう。

活用すればこんなメリットがあります!

まず、一時払個人年金保険ってこんな仕組み!
預金のみ場合
保険も活用した場合
結局、私たちにぴったりの方法ってどれだろう?

退職後のライフプランが十人十色であるように、最適なマネープラン(資産設計)も十人十色です。

常陽銀行が、ぴったりの方法を一緒にお探しします。

なぜ、常陽銀行で個別相談?

  • 地域密着の店舗ネットワークで、安心の対面サポート。
  • 豊富な知識をもつライフプランアドバイザーが、承ります。
  • 幅広いサービスで 「お金とくらし」を長期的にサポートします。

まずは一度、ゆっくり個別相談してみませんか?
お気軽に、お近くの常陽銀行までお問い合わせください。

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<各種ご注意事項>

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  • 本動画は、予告なしに変更もしくは削除する場合がございます。予めご了承ください。

投資信託をお申込みの際のご注意事項

  • 投資信託のご購入の際は、下記の点をご理解いただき、お客様ご自身の判断と責任においてお申込みいただきますようお願いいたします。
  • 投資信託は、預金保険または、投資者保護基金の対象商品ではありません。
  • 投資信託は預金と異なり、元本及び分配金の保証はありません。基準価額は組入れ有価証券の値動きや為替相場の変動など(外国証券には為替リスクがあります)により上下し、損失が生じるおそれがあります。
  • 投資信託の運用による損益は、投資信託をご購入されたお客様に帰属いたします。
  • お申込みの際は、契約締結前交付書面等をよくお読みください。
  • 投資信託のお取引は、クーリング・オフの対象になりません。
  • 契約締結前交付書面等は、当行本支店及び出張所にご用意しております。なお、アクセスジェイでのお取引の際には、アクセスジェイの画面上にてご確認いただけます。
  • ご投資から換金・償還までの間に次のような費用を直接または、間接的にご負担いただきます。なお、ファンドごとにご負担いただく費用及びその金額は異なりますので、契約締結前交付書面によりご確認ください。投資信託のご購入の際には、ご購入金額またはご購入の概算金を前受けでお預りしますので、あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。
  • お申込み手数料/お申込代金に対して最大3.3%(消費税込)
  • 信託報酬/ファンドの純資産総額に対して最大年率2.2%(消費税込)
  • 信託財産留保額/換金時の基準価額に対して最大0.5%
  • その他諸費用(有価証券等の売買及び保管ならびに信託事務にかかる諸費用についても、信託財産から差引かれます。その他の費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率及び上限額等を表示することができません。また、当該諸費用等の合計額については、お客様がファンドを保有される期間に応じて異なりますので、表示することができません。)

※一部のファンドについては成功報酬が別途かかります。成功報酬は運用状況等により異なるためあらかじめ記載することができません。

  • 手数料等については当資料作成日時点で最大の料率を記載しています。
  • リスクや手数料等はファンドごとに異なります。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書・補完書面)をご覧ください。

保険商品をお申込みの際のご注意事項

  • 保険商品は預金ではなく、預金保険制度の対象ではありません。
  • 引受保険会社が破綻した場合には、生命保険契約者保護機構の保護の対象となります。
  • 保険業法等の規制により当行ではお申込みいただけない場合があります。
  • 保険商品をお申込みいただくかどうかが、当行でのお取引(預金・為替・融資等)に影響するものではありません。
  • ご契約中の保険契約の解約、一部解約や年金支払開始日以降に年金を一時払いにより受け取る場合等には、払込保険料を下回る場合があります。
  • 引受保険会社の業務または財産状況の変化により、ご契約時の保険金額、将来の年金額、給付額等が削減されることがあります。
  • 外貨建て保険の場合、為替レートの変動により、お受け取りになる円換算後の金額が、払込保険料を下回り、損失が生じるおそれがあります。また、外貨建てでの元本保証(最低保証)であっても、為替レートの変動によって、円建では元本割れする可能性があります。
  • MVA(市場価格調整)を利用した商品の場合、市場金利に応じた運用資産の価格変動が解約返戻金に反映されるため、市場金利の変動によって、損失が生じるおそれがあります。
  • 外貨建て保険やMVA(市場価格調整)を利用した商品などの場合、ご負担いただく主な費用は、保険契約関係費、資産運用関係費、(解約時は)解約控除となります。また、積立利率・予定利率等は、支払保険料全体に対する実質的な利回りを示すとは限りません。
  • 各商品のリストおよび手数料等については、「契約概要」、「注意喚起情報」、「契約のしおり・約款」等を十分にご覧ください。

(2021年4月現在)

株式会社常陽銀行   登録金融機関 関東財務局長(登金)第45号
加入協会:日本証券業協会/一般社団法人金融先物取引業協会

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