100年時代を迎える今、確かな安心を
もしもの時に関する準備は
万全ですか?
人生100年時代の到来に伴い、お客さまのお悩みや心配ごとは多様化しています。
常陽銀行は、お客さま一人ひとりの想いに応じて、最適なサービスをご案内し、安心をお届けします。
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入院して銀行に
行けなくなったら… -
自分の資産を
大切な人に遺したい… -
老後のお金を
準備したい…
わたしは
たい
老後の生活にそなえる商品を
ご紹介します
お気軽にご相談ください(来店予約)
生活資金の準備
年金受取
老後の安心を支える、常陽銀行の年金受取サービスをご紹介します。
個人型確定拠出年金(iDeCo)
加入者自身が運用し、受取額は各自の運用実績に応じて変動するあたらしい年金制度です。
リバースモーゲージ
自宅を担保に住み続けながら、老後の資金を借りられるローン商品です。60歳以上の方がお申し込みいただけます。
リースバック
ご自宅を売却後、賃貸借契約を締結することで、自宅に住み続けながら、売却資金を受け取ることができるサービスです。
(外部提携会社をご紹介します)
財産管理のそなえ
遺言代用信託
『とどく想い(託す機能付)』
万が一にそなえ、ご家族がすぐに引き出せるお金を準備しておくことができます。特約を付加することで、認知症や介護にそなえ、ご家族による資金のお引き出しも可能となります。
家族信託
認知症などで自分で財産管理が困難となってしまった時にそなえて、ご家族が「信託」のしくみを用いて自分の財産の管理や処分をできるようにします。
(外部提携会社をご紹介します)
任意後見サービス
自分自身の判断能力の低下にそなえて、あらかじめ任意後見人を選んでおき、判断能力が不十分となった際に財産管理などを任せるサービスです。
(外部提携会社をご紹介します)
代理人取引
あらかじめご指定されたご家族を代理人としてお取引いただくことができます。
代理人カード
信頼できるご家族・ご親族の方をキャッシュカード取引の代理人として選任し、本人に代わって日常的な普通預金のATM取引を行っていただけます。
家族連絡先登録制度
ご本人さま以外の連絡先として「家族連絡先」を登録する制度です。認知機能が不十分となったあとも、制度をご利用いただけます。
お気軽にご相談ください(来店予約)
その他の制度・サポート情報
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「成年後見制度」は「法定後見制度」と「任意後見制度」に分かれており、制度の利用は「判断能力の有無」により異なります。
ご本人の判断能力が不十分になった後、家庭裁判所によって成年後見人が選ばれる制度です。
詳細はこちら(厚生労働省ホームページ)
ご本人の判断能力に応じて「補助」「補佐」「後見」の3つの制度が用意されています。 -
人生100年時代にそなえ、安心して相談できる提携先をご案内いたします。
掃除や洗濯の「家事代行」や水道の故障といった「生活トラブル駆付サービス」から、優雅な「クルーズ船旅行」やご自身のルーツを探す「家系図作成サービス」まで、さまざまなサービスをご提供できる事業者と連携しております。詳細は支店窓口までお問い合わせください。
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地域包括支援センター
地域包括支援センターでは、地域に暮らす人たちの健康の保持や生活の安定、介護予防のために必要な支援を行う役割を担っており、原則として全市町村に設置されています。
詳細はこちら(厚生労働省ホームページ)
地域包括支援センターには、高齢者の総合支援窓口として、ケアマネージャー、社会福祉士、保健師が配置されており、それぞれが専門性を発揮し、チームで解決することを前提とした体制づくりがなされています。日常生活自立支援事業
認知症高齢者や知的障がい者、精神障がい者のうち、判断能力が不十分な人が、地域において自立した生活が送れるように、利用者と社会福祉協議会との契約(有料)に基づき、福祉サービスの利用援助などを行う制度です。
詳細はこちら(厚生労働省ホームページ) -
ご高齢の方が、言葉たくみにキャッシュカードをだまし取られる詐欺が多発しています。お客さまの預金をお守りするため、茨城県警と連携し、ATMでのキャッシュカードによるお取引の限度額について、一部制限をしております。
対象となるお客さまにはご不便をおかけいたしますが、何卒、ご理解いただきますようお願い申し上げます。
詳細はこちらをご確認ください。