お知らせ

年末年始のサービス停止期間とデータ伝送時限について(2021.12.6)

【重要】JWEBOFFICE専用ページのリニューアルのお知らせ(2021.10.19)

10月27日(水)に、JWEBOFFICE専用ページおよびJWEBOFFICE(外為版)をリニューアルいたします。
リニューアル後の専用ページイメージはこちらでご確認ください。

「ISDN回線後継対策セミナー」の開催について(2021.9.30)

NTT東日本やNTT西日本からのご案内等によりご承知のことと存じますが、2024年1月から、INSネットディジタル通信モード(ISDN回線)が終了および固定電話(アナログ回線)がIP化(※)となり、ISDN回線やアナログ回線を使った各種取引データの授受がご利用いただけなくなります。
ISDN回線等は、EBをはじめ、FAXやPOS(販売時点情報管理)、EDI(企業間電子データ交換)などの業務用システムの通信に広く利用されております。こうした状況を踏まえ弊行では、ISDN回線等の終了による業務等への影響や対策方法をご案内させていただくオンラインセミナーを開催いたします。開催内容の詳細やお申し込み方法は、こちらからご確認ください。セミナーへのご参加をお待ちしております。

  • 固定電話(アナログ回線)はIP化した後もご利用いただけますが、NTT各社からは通信速度が8割減少するなど通信が不安定になるとの報告を受けております。

【重要】新サービス「融資サービス」の提供開始について(2021.9.17)

ご融資取引のあるお客さまのご要望にお応えしまして、2021年9月19日(日)に「融資サービス」の提供を開始いたします。
融資サービスは、「借入残高や借入明細」および「計算書・返済予定表」の照会、および画面上で借入申込の手続きができる、JWEBOFFICEのオプションサービスです。
JWEBOFFICEをご利用いただき、融資手続きや管理事務の効率化にお役立てください。

【サービス内容】

  • 「借入明細照会」
    融資取引の科目別の残高や借入明細一覧を照会できます。
  • 「計算書・返済予定表照会」
    過去5年間に発行された「計算書」や「ご返済予定表」をPDF形式で照会できます。
  • 「当座貸越(専用)借入申込」
    当座貸越(専用)口座での借入申込手続きや借入履歴の照会ができます。
  • ③は2021年10月中旬提供開始

【サービス利用料】
無料

【サービス利用時間】
平日・土日・祝日の7:00~23:00

【ご利用条件】

  • JWEBOFFICE統合型、統合型ライト、タイムリー型のいずれかをご利用のお客さま
  • 融資取引のあるお客さま
  • 当座貸越専用口座を開設済みのお客さま
  • 詳しくは、こちらをご覧ください。

インボイス制度対策セミナー開催のお知らせ(2021.8.3)

法人・個人事業主さまにおける「適格請求書等保存方式(インボイス制度)」への対応を支援するため、TKC関東信越会茨城支部との共催により「インボイス制度対策セミナー」を開催します。
参加費は無料です。是非この機会に本セミナーへご参加ください。

【開催方式】
Zoomを活用したWEB会議方式(オンライン方式)

【開催日時】
2021年9月3日(金)14:00~16:00

【テーマ】
第1部(14:00)「適格請求書等保存方式の概要 -インボイス制度の理解のために-」
講師:国税庁 関東信越国税局 課税第二部 消費税課

第2部(14:40)「デジタル化助成金『IT導入補助金』の有効活用」
講師:経済産業省 関東経済産業局 デジタル経済課

第3部(15:10)「税理士が解説します!! インボイス制度の実務」
講師:TKC関東信越会茨城支部

  • 詳しくは、こちらをご覧ください。
  • セミナー参加申し込みは、こちらからお願いいたします。

【重要】「振込手数料」の一部改定(引下げ)のご案内および先方負担手数料テーブル変更のお願い(2021.7.20)

2021年10月1日から振込手数料を一部改定(引下げ)いたしますのでお知らせします。
本改定は、一般社団法人全国銀行資金決済ネットワークにおける内国為替制度運営費の創設を踏まえ、お客さまにご利用いただきやすい手数料体系に見直しを行うものです。
これにより「振込手数料差引計算機能」をお使いいただいている場合、「先方負担手数料設定」メニューの先方負担手数料テーブルの設定額変更が必要になります。
振込手数料差引計算機能」をご利用のお客さまにおかれましては、先方負担手数料設定メニューの先方負担手数料テーブル設定額のご変更の手続きをお願い申し上げます。
ご変更の時限等の詳細は、こちらをご参照ください。

オリンピック開催期間のサービス停止期間とデータ伝送時限について(2021.6.22)

【重要】Microsoft Edge、Google Chromeの動作環境追加について(2021.5.17)

Microsoft Edge、Google ChromeでもJWEBOFFICEが利用できるようになりました。
最新の動作環境につきましては、こちらをご覧ください。

なお、SaAT Netizenをインストールしているお客さまが、最初にMicrosoft EdgeおよびGoogle Chromeをご利用いただく場合には、SaAT Netizenの拡張機能を追加する必要があります。
 SaAT Netizenの拡張機能追加についてはこちらをご覧ください。

【重要】PhishWallの提供終了について(2021.4.30)

フィッシング対策ソフト「PhishWall」(以下、本ソフト)につきまして、2021年6月30日(水)をもって、当行ホームページでの新規ダウンロードを終了させていただきます。
本ソフトをご利用中のお客さまにおかれましては、終了日以降に当行インターネットバンキングにアクセスした場合、本ソフトのフィッシング検知は作動しませんので、ご了承ください。

  • 本ソフトを導入している他企業様のサイトにおいては、引続き本ソフトの機能をご利用いただけます。

なお、当行ではセキュリティ対策ソフト「SaAT Netizen」(サート・ネチズン)を無料で提供しております。SaAT Netizenには、ウイルスを検知・駆除する機能のほか、フィッシングサイトへのアクセスを検知する機能などがございます。まだご利用でないお客さまは、是非この機会にご利用ください。

「SaAT Netizen(サート・ネチズン)」はネットムーブ株式会社が提供する製品です。
(これより先はネットムーブ株式会社のホームページとなります。)

デジタル化実践セミナーの追加開催について(2021.4.20)

2021年3月に200名を超えるお客さまに参加いただき開催しました「デジタル化実践セミナー」を追加開催します。
本セミナーでは、建設・設備工事業、運送業、医療・介護事業を営む法人・個人事業主さまのデジタル化を支援するため、デジタル技術・サービスの活用による課題解決や効果的なIT投資を行っていただくための情報をご提供いたします。
 参加費は無料です。是非この機会に本セミナーへご参加ください。

【開催方式】
Zoomを活用したWEB会議方式(オンライン方式)

【開催日時】

  • 建設・設備工事業者様向け  2021年6月2日(水)14:00~17:00
  • 運送業者様向け       2021年6月4日(金)14:00~17:00
  • 医療・介護事業者様向け   2021年6月9日(水)14:00~17:00

【テーマ】
第1部「デジタル化最新動向」
第2部「デジタル技術・サービスの事例紹介」

  • 詳しくは、こちらをご覧ください。
  • セミナー参加申し込みは、こちらからお願いいたします。

インボイス制度対策セミナー開催のお知らせ(2021.4.14)

国税庁、経済産業省および特定非営利活動法人ITコーディネータ協会と連携して、法人・個人事業主さまにおける「適格請求書等保存方式(インボイス制度)」への対応を支援するため、「インボイス制度対策セミナー」を開催します。
 参加費は無料です。是非この機会に本セミナーへご参加ください。

【開催方式】
Zoomを活用したWEB会議方式(オンライン方式)

【開催日時】
2021年6月11日(金)14:00~17:00

【テーマ】
第1部(14:00)「適格請求書等保存方式の概要 -インボイス制度の理解のために-」
講師:国税庁 関東信越国税局 課税第二部 消費税課

第2部(14:40)「デジタル化助成金『IT導入補助金』の有効活用」
講師:経済産業省 関東経済産業局 デジタル経済課

第3部(15:10)「受発注から請求・決済まで一気通貫でのデジタル化とEDI活用」
講師:特定非営利活動法人ITコーディネータ協会

第4部(16:00)「請求・受発注業務デジタル化の事例・サービスの紹介」
講師:IT関連サービス事業者各社

  • 詳しくは、こちらをご覧ください。
  • セミナー参加申し込みは、こちらからお願いいたします。

ゴールデンウィークのサービス停止期間とデータ伝送時限について(2021.4.7)

【重要】SaAT Netizen(サートネチズン)が起動しない事象について(2021.3.10)

JWEBOFFICEをMicrosoft Edgeでご利用の一部のお客さまにおいて、Microsoft Edgeのアップデートに伴い、SaAT Netizenが起動しない事象が発生しております。
該当のお客さまにおかれましては、推奨ブラウザであるInternet Explorer11でJWEBOFFICEをご利用ください。

なお、Microsoft Edgeが「常に使用するブラウザ」に設定されていて、Internet Explorer11が起動しない場合※は、Microsoft Edgeの設定変更が必要になります。

  • Windowsのアップデートの影響により、強制的にMicrosoft Edgeが起動する設定になったことで、Internet Explorer11が起動しない事象が発生しております。
    この事象を回避するためには、2月4日掲載の「お知らせ」を参照のうえ、Microsoft Edgeの設定変更をお願いします。

【重要】Internet Explorerが起動せず、Microsoft Edgeが切り替わって起動する事象(SaAT Netizenが起動しない事象)について(2021.2.4)

Windowsのアップデートにより、強制的にMicrosoft Edgeを起動する設定に変更になったことで、Internet Explorerが起動しない(SaAT Netizenが起動しない)事象が発生しております。この事象を回避するには、以下の手順で設定を変更してください。

【手順】

  • Microsoft Edgeを起動します。
  • 画面右上の「…」をクリックし、「設定」をクリックします。
  • 設定メニューの「既定のブラウザー」をクリックします。
  • Internet Explorer の互換性について、「Internet Explorer に Microsoft Edge でサイトを開かせる」の設定が「常に表示」となっていますので、プルダウンメニューの「なし」を選択します。
  • Microsoft Edgeを閉じます。
  • 改めてInternet Explorerを起動します。

なお、Microsoft Edgeについては、推奨環境への追加に向けシステム対応を進めております。システムの対応が整った際には、ホームページでご案内いたします。

当行津田出張所の勝田西支店への統合に関するお知らせ(2021.1.28)

2021年1月29日に津田出張所は勝田西支店に統合いたします。
同日以降の振り込みにつきましては、支店名が「津田出張所」の振込先がある場合、「勝田西支店」に変更のうえお手続きいただきますようお願い申し上げます。なお、2021年3月13日時点で2021年4月1日以降を指定日とする「津田出張所」口座あての振込・振替、総振・給振の振込明細(作成中の明細を含みます)は当行側で「勝田西支店」に変更させていただきます。
また、事前登録振込先の支店名に「津田出張所」をご登録いただいているお客さまは、3月13日までに「勝田西支店」に変更いただきますようご連絡申し上げます。なお、2021年3月13日時点で「津田出張所」が登録されている場合には、当行側で「勝田西支店」に変更させていただきます。

  • 勝田西支店への統合による振込先の口座番号に変更はございません。

デジタル化実践セミナー開催のご案内(2021.1.20)

デジタル化が急速に進展する中、お客さまにおける業務フローのデジタル化を支援するため、業種別の「デジタル化実践セミナー」を開催します。
参加費は無料です。是非この機会に本セミナーへご参加ください。

【開催方式】
Zoomを活用したWEB会議方式(オンライン方式)

【開催日時】

  • 製造業者様向け       3月2日(火)14:00~17:00
  • 卸売・小売業者様向け     3月5日(金)14:00~17:00
  • サービス・飲食業者様向け    3月9日(火)14:00~17:00

【テーマ】
第1部「デジタル化最新動向」
第2部「インボイス制度と企業間受発注デジタル化の動向」
第3部「デジタル技術・サービスの事例紹介」

  • 詳しくは、こちらをご覧ください。

【重要】JWEBOFFICE利用規定および関連規定の改定について(2021.1.5)

1月17日(日)より、法人インターネットバンキング「JWEBOFFICE」の「パスワードに関する諸届メニュー」拡充に伴い、利用規定を改定いたしますので、お知らせいたします。
今後もJWEBOFFICEの利便性向上に努め、お客さまに満足いただけるサービス・機能の開発・提供に努めてまいります。
【改定となる利用規定】

  • 常陽 JWEBOFFICE利用規定
  • 常陽 JWEBOFFICEワンタイムパスワード利用規定
  • 常陽 JWEBOFFICEワンプッシュ認証利用規定

利用規定および利用規定新旧比較表はこちらからご確認ください。

年末年始のサービス停止期間とデータ伝送時限について(2020.12.1)

「JWEBOFFICE」デジタル化応援無料キャンペーンの実施について(2020.10.1)

常陽 法人インターネットバンキング「JWEBOFFICE(ジェイウェブオフィス)」の契約料と月間基本料の一部を無料にするキャンペーンを実施して、お客さまの支払や口座管理事務のデジタル化を支援しています。
是非この機会にJWEBOFFICEをご導入いただき、事務効率化にお役立てください。
デジタル化応援キャンペーンの詳細は、こちらをご参照ください。

キャンペーン期間:2020年10月1日(木)~2021年3月31日(水)

ゴールデンウィークのサービス停止期間とデータ伝送時限について(2020.4.6)

通帳に代わる口座取引管理メニュー『取引照合表照会』の提供(2020.3.16)

JWEBOFFICEに登録されている口座の過去の取引明細(最大37ヶ月分)を取引照合表形式でご照会いただける「取引照合表照会」サービスの提供を開始しました。

JWEBOFFICEご契約のお客さまにおかれましては、本サービスをお申し込みの手続きなしで無料でご利用いただけますので、口座管理の事務効率化にお役立てください。

詳細は、こちら

【重要】Windows7サポート終了のお知らせ(2019.10.23)

Windows7は、2020年1月14日にマイクロソフト社のサポートが終了します。
これに伴い、当行が推奨するOSへのアップデートまたは、パソコンの変更をお願いします。

なお、Windows7のパソコンで「SaAT Netizen」や「VIP Access Desktop」から生成されるワンタイムパスワード(OTP)をご利用のお客様におかれましては、以下に該当する場合、書面にてOTP登録解除のお手続きと、OTP生成ソフトのインストールならびにOTP利用開始登録の操作が必要です。

  • パソコンを入れ換えるお客様
  • Windows10へのアップデート後に生成ソフトの起動や認証にエラーが表示されるお客様

*OTP登録解除に必要な書面はこちらからダウンロードいただけます。
なお、ご記入いただきました「パスワードに関する諸届」は、お取引店へご提出ください。

*OTP利用開始登録の操作手順はこちらからダウンロードいただけます。

【2020年1月15日以降の推奨環境】
OS(基本ソフト)およびブラウザが、当行の推奨する以下の組合せである必要があります。

OS(基本ソフト) ブラウザ
Microsoft Windows 8.1 Update Microsoft Internet Explorer 11 32bit 版
Microsoft Windows 10 Microsoft Internet Explorer 11 32bit 版

(注)上記の推奨環境以外では動作保証できません。

*マイクロソフト社のWindows7のサポート終了の発表内容はこちらをご覧ください。

消費税改定に伴う関連手数料変更のご案内と先方負担振込手数料テーブルの設定変更のお願い(2019.9.6)

消費税率が8%から10%に引き上げられるのに伴い、振込手数料をはじめとするJWEBOFFICE関連手数料が改定となります。

これにより、JWEBOFFICEの「振込手数料差引計算機能(振込手数料を受取人負担とする場合に、振込手数料テーブルの設定額を差し引いた金額で振込する機能)」をお使いいただいている場合、「先方負担手数料設定」メニューの振込手数料テーブルの設定額変更が必要になります。

「振込手数料差引計算機能」をご利用のお客さまにおかれましては、振込手数料等の手数料改定内容をご確認いただき、先方負担手数料設定メニューの振込手数料テーブル設定額のご変更の手続きをお願い申しあげます。

 ご変更の時限等の詳細は、こちらをご参照ください。

【重要】全銀EDIシステム(ZEDI)の稼動(金融EDI機能の提供)について(2018.12.25)

  • 一般社団法人全国銀行資金決済ネットワークは、総合振込に関して、振込の金額・依頼人情報以外に「金融EDI情報」(取引明細情報や請求書情報等の商流情報)を受取企業へ電子的に通知するための「全銀EDIシステム」(「ZEDI」 ゼディ)を、2018年12月25日(火)から稼動しました。
  • 「ZEDI」では、総合振込の電文として、データの長さ等を柔軟に設計・変更できる「XML形式」の電文フォーマットが採用されますので、さまざまな金融EDI情報を通知できるようになりました。
  • 当行では、多くのお客さまに金融EDIの活用メリットをご享受いただくため、「ZEDI」と「JWEBOFFICE」のシステムを接続して、12月25日より、JWEBOFFICEで金融EDIの活用機能の提供を開始しました。
    また、XML形式の振込データ作成、振込入金明細データの確認・編集にご利用いただけるソフトウェア「金融EDIサポート」を無償で提供しております。
  • 詳しくは以下の専用ページをご覧ください。

    金融EDIのご案内ページ

    金融EDIサポートのご案内ページ

年末年始のサービス停止期間とデータ伝送時限について(2018.12.3)

【重要】JWEBOFFICEの商品改定について(2018.9.14)

10月1日(月)より、法人インターネットバンキング「JWEBOFFICE」の商品内容を改定いたしますので、お知らせいたします。
今後もJWEBOFFICEの利便性向上に努め、お客さまに満足いただけるサービス・機能の開発・提供に努めて参ります。

  • 料金の改定【10月1日(11月15日引落分)より適用】
    利便性・安全性向上のための取組みや、安定したサービスを提供するためのシステム開発を今後も継続・強化していくため、平成30年10月1日から、下表のとおり、JWEBOFFICEタイムリー型の月間基本料を改定させていただきます。何卒ご理解を賜りますようお願い申しあげます。

()は消費税込の価格

タイムリー型 改定後 改定前
月間基本料 1,500 円(1,620円) 1,000 円(1,080円)
  • JWEBOFFICE統合型ライトや統合型の契約料と月間基本料、オプションサービス(取引通知サービス、でんさいサービス、I-NET代金回収・ワイドネットサービス)の各種料金、振込手数料、口座振替手数料、納付書作成手数料は変更ありません。
  • サービス・振込利用時間の拡大【10月9日15:00より拡大】

一般社団法人 全国銀行資金決済ネットワーク(全銀ネット)が、10月9日(火)から銀行間の即時振込を24時間365日可能にする「全銀モアタイムシステム」を稼動させるのに合わせて、JWEBOFFICEのサービス利用時間および「振込・振替サービス」による即時振込時間を下表のとおり拡大します。

サービス・振込内容 改定後 改定前
ログイン可能時間 平日・土日・祝日(注2)7:00~23:00 平日・土日8:00~21:00
照会サービス 平日・土日・祝日(注2)7:00~23:00 平日・土日8:00~21:00
振込・振替サービス 即時振込 当行の普通預金・貯蓄預金宛振込 平日・土日・祝日(注2)
7:00~23:00(注3)
平日・土日8:00~21:00
当行の当座預金宛振込 平日8:00~16:00
他行宛振込 平日8:00~15:00
予約振込 平日・土日
8:00~21:00
税金・各種料金払込サービス「Pay-easy」 平日・土日・祝日(注2)
7:00~23:00
平日・土日8:00~21:00
伝送受付
サービス(注4)
総合振込、給与・賞与振込
個人住民税納付、口座振替
I-NET代金回収・ワイドネットサービス(注4)
取引通知サービス(メール通知時間) 平日8:00~21:00 平日8:00~19:00
  • 1月1日~3日、5月3日~5日を除きます。
  • 振込・振替サービスの改定後の振込利用時間は、9月16日より提供する「振込・振替サービス振込時間設定機能」により振込時間を設定いただいたお客さまが対象となります。(振込時間を設定いただかないお客さまのご利用時間は、10月9日以降、「当行宛の即時振込」が平日・土曜・日曜8:00~21:00、「他行宛の即時振込」が平日8:00~15:00となります。)
  • 伝送受付サービスやI-NET代金回収サービス・ワイドネットサービスのデータ承認時間および承認時限は変更ございません。
  • 商品改定に伴う機能追加・改善
  • 照会サービスの機能改善 【10月7日提供】

    全銀モアタイムシステムの稼動により夜間・休日の取引が拡大することを見据え、以下の機能を追加・改善します。

    • 照会サービス(明細照会)において、夜間や休日の取引にかかる取引日や銀行処理日を明確に表示するなど取引明細表示レイアウトを見直すほか、画面レイアウトに基づくPDF(照合表)やCSVファイルを出力できる機能を追加します。
    • 照会サービス(残高照会)において、前日残高照会は前日24時の残高、前月末残高照会は前月末日24時の残高が 表示されるよう機能を改善します。
  • 金融EDI情報の活用機能 【12月25日提供予定】

    一般社団法人 全国銀行資金決済ネットワーク(全銀ネット)は、インターネットバンキング等による総合振込の際に、金額・支払企業名等の振込情報以外に「金融EDI情報」(取引明細情報や請求書情報等の振込にかかわる商流情報)を受取企業へ電子的に通知するための「全銀EDIシステム」(愛称「ZEDI」ゼディ)を、平成30年12月から稼動する予定です。

    この「全銀EDIシステム」では、総合振込の振込電文の形式(注5)に、データの長さ等を柔軟に設計・変更できる「XML」を採用しており、これにより受取企業は振込に関する様々な金融EDI情報の通知を受けることができます。

    • 現行の振込電文は、長さや情報量が定められている「固定長形式」です。これを「XML電文」へ移行することで、電文上にセット可能な金融EDI情報が現行20桁から最低140桁(140桁超の場合は制限回数内で繰返し設定可)に拡張されます。

    当行では、お客さまの支払や振込入金管理の事務効率化を支援させていただくため、「全銀EDIシステム」とJWEBOFFICEのシステムを接続し、12月25日から以下の機能を提供する予定です。

対象サービス 提供機能
伝送受付サービス(総合振込) 総合振込の際に、「XML形式の総合振込依頼データ(金融EDI情報を付加した振込依頼データ)」のファイルを取込んで振込する機能⇒【利用メリット】 受取企業からの照会対応の削減、支払コスト削減
照会サービス(振込入金明細照会) 振込入金明細を照会した際に、「XML形式の振込入金明細データ(金融EDI情報が付加された振込入金明細データ)」のファイルを出力する機能⇒【利用メリット】 売掛金消込の効率化・正確性向上

サービス時間・即時振込時間の拡大予定について(2018.5.29)

  • 全国銀行協会および全国銀行資金決済ネットワーク(全銀ネット)は、銀行間の振込処理を行う「全銀システム」を改良し、10月9日(火)から銀行間の即時振込を24時間365日可能にする新たなシステムを稼動させる予定です。

    • 全銀ネットが運営する「全銀システム」は、現行の稼働時間が平日の日中帯に限定されているため、その時間内(銀行の受付可能な時間帯)しか他行の口座へ即時に振込することができません。
  • 当行では、全銀ネットの新システム稼動に合わせ、他金融機関から当行への振込について休日・夜間を問わず即時入金処理を行うとともに、安全面に配慮しつつお客さまの利便性向上につなげるため、法人インターネットバンキング「JWEBOFFICE(ジェイウェブオフィス)」のサービス利用時間および「振込・振替サービス」による即時振込時間を下表のとおり拡大する予定です。
    一方、安全面に憂慮されるお客さまにも配慮し、拡大する時間帯の即時振込や、普段ご利用にならない時間を指定して振込操作を制限する機能なども合わせて提供する予定です。

    • 詳細につきましては、決定次第、ご案内いたします。
  • 今後も、お客さまにより安心・安全・便利に「JWEBOFFICE(ジェイウェブオフィス)」をご利用いただくため、サービスの改善に取り組んで参ります。
サービス・振込 10月9日以降 現行
ログイン可能時間 平日・土日・祝日
7:00~23:00
平日・土日
8:00~21:00
照会サービス 平日・土日・祝日
7:00~23:00
平日・土日
8:00~21:00
振込・振替
サービス



当行の普通預金・
貯蓄預金宛振込
平日・土日・祝日
7:00~23:00
平日・土日
8:00~21:00
当行の当座預金宛振込 平日8:00~16:00
他行宛振込 平日8:00~15:00
予約振込 平日・土日
8:00~21:00
税金・各種料金払込サービス「Pay-easy」 平日・土日・祝日
7:00~23:00
平日・土日
8:00~21:00
伝送受付
サービス
総合振込、給与・賞与振込
個人住民税納付、口座振替
I-NET代金回収サービス・ワイドネットサービス
取引通知サービス(メール通知時間) 平日8:00~21:00 平日8:00~19:00
  • 1月1~3日、5月3~5日はサービス提供対象外となります。
  • 伝送受付サービス、I-NET代金回収サービス・ワイドネットサービスのデータ承認時限は従来どおりで変更ございません。

    • 【承認時限(伝送受付時限)】
      • <伝送受付サービス>
        • 総合振込   振込指定日の1営業日前18:00
        • 給与振込   振込指定日の3営業日前18:00
          (振込先が当行本支店のみの場合 振込指定日の2営業日前18:00)
        • 個人住民税納付 … 納付指定日(毎月10日、休日の場合が翌銀行営業日)の4営業日前12:00
        • 口座振替    … 引落指定日の3営業日前18:00
      • <代金回収サービス>
        • I-NET代金回収サービス<標準型> … 引落指定日の5営業日前15:00
        • I-NET代金回収サービス<スピード型> … 引落指定日の4営業日前15:00
        • ワイドネットサービス … 引落指定日の7営業日前15:00

お客様のサイバーリスク対策をサポートする「常陽総合リスク対策ローン」の取扱い開始について(2018.3.8)

損害保険ジャパン日本興亜株式会社、SOMPOリスケアマネジメント株式会社、および、常陽保険サービス株式会社と連携し、事業継続上の様々なリスクに備える「常陽総合リスク対策ローン」の提供を開始いたしました。
当行は、本商品を通じて、資金使途をリスク対策に限定せず、運転・設備資金まで幅広く支援させていただくほか、お客さまによるサイバーリスク等への対策強化に向け、以下のとおりサポートさせていただきます。

  • 法人インターネットバンキング「JWEBOFFICE(ジェイウェブオフィス)」をご契約のお客さまに、下表の「簡易診断サービス」を無料で提供いたします。

    サービス名 サービス内容
    サイバーリスク簡易診断・
    プラスサービス
     ・ お客様へのアンケート結果に基づき、お客様のサイバーリスク等への対応状況を診断し、想定損害額、今後の態勢整備・改善のポイントをレポートします。
    BCP簡易診断
    サービス
    ・ お客様へのアンケート結果に基づき、大地震発生時の人命安全・事業継続(BCP)の備えとして社内体制整備、耐震対策、システムバックアップ確保、復旧資金確保などの状況を診断し、レポートします。
  • SOMPOリスケアマネジメント株式会社の各種リスク・コンサルティングサービスを紹介いたします。

Adobe Acrobat Reader XI(11)の製造元サポートの終了について(2017.10.6)

アドビシステムズ社が提供するPDFファイル閲覧ソフト「Adobe Acrobat Reader XI(11)」は、2017年10月15日(日)をもって、製造元の技術サポートが終了します。
製造元のサポートが終了したソフトを使い続けると、ウイルス感染等のリスクが増加しますので、安全のため、同社の後継製品である「Adobe Acrobat Reader DC」をダウンロードのうえ、ご利用いただきますようお願い申し上げます。

「Adobe Acrobat Reader DC」のダウンロードはこちら

【重要】ワンタイムパスワード・ワンプッシュ認証の利用必須化の開始について(2017.8.10)

ログインパスワードや取引実行パスワードといった「固定パスワード」だけでインターネットバンキングをご利用のお客様の不正利用被害が増加していることを踏まえ、8月21日(月)以降、新規にご契約いただいたお客様には、ご利用開始当初から、固定パスワードに加え、「ワンタイムパスワード」または「ワンプッシュ認証」を必ずご利用いただくことといたしましたので、ご案内申しあげます。

また、すでにJWEBOFFICEをご利用のお客様は、11月13日(月)以降、「ワンタイムパスワード」または「ワンプッシュ認証」のご利用を必須にさせていただきます。

「ワンタイムパスワード」または「ワンプッシュ認証」をご利用になっていないお客様には、高度かつ巧妙化するサイバー攻撃からお客様の大切な預金を守るための対策として何卒ご理解を賜り、お早めにご利用を開始いただきますようお願い申しあげます。

  • 利用必須化についてはこちらをご参照ください。
  • ご利用開始の登録はこちらをご参照ください。
  • 「ワンタイムパスワード(生成ソフトをご利用いただく方法)」や「ワンプッシュ認証」がご利用いただけないお客様は、こちらをご覧ください。

【重要】ワンタイムパスワード・ワンプッシュ認証の利用必須化について(2017.7.10)

全国においてインターネットバンキングを固定パスワードだけでご利用になっているお客様の被害が顕著になっている状況を踏まえ、 当行といたしましては、今後の被害拡大の防止を最優先と位置づけ、本年11月を目処に「ワンタイムパスワード」や「ワンプッシュ認証」のご利用を必須にさせていただく予定です。

「ワンタイムパスワード」や「ワンプッシュ認証」をご利用になっていないお客様には、何卒ご理解を賜り、早期にご利用開始の登録をいただきますようお願い申しあげます。

なお、「ワンタイムパスワード」や「ワンプッシュ認証」がご利用いただけないお客様には、ワンタイムパスワードを生成する機器(ハードウェアトークン)を配布させていただく予定です。

  • 利用必須化の詳細は、準備が整い次第、改めて正式にご案内申しあげます。
  • JWEBOFFICEをご契約のお客様は、ログインして掲示板をご覧ください。
  • ご利用開始の登録はこちらをご参照ください。

【重要】ランサムウェアに感染しないために、対応を実施してください。(2017.5.15)

5月12日ごろから、世界各地でランサムウェア(身代金要求型ウイルス)に感染する被害が相次いで報告されています。
ランサムウェアに感染しないために、次の対応を必ず実施願います。

  • 不要なメールの添付ファイルの開封やリンクへのアクセスをしない。
  •  脆弱性の解消・修正プログラムの適用。
    独立行政法人情報処理推進機構(IPA)のホームページから、WindowsのOSごとに修正プログラムの適用方法について掲載されています。
    https://www.ipa.go.jp/security/ciadr/vul/20170514-ransomware.html
  • ウイルス対策ソフトの定義ファイルを更新する。
  • なお、JWEBOFFICEのシステムは、ランサムウェアの影響は受けておりません。
  • お客様のパソコンをウイルス感染から守るため、インターネットバンキングを安心・安全にご利用いただくため、JWEBOFFICEを利用するパソコンに、当行が推奨するセキュリティ対策ソフト「SaAT Netizen」をインストールしてください。
    あわせて、「ワンタイムパスワード」または「ワンプッシュ認証」をご利用ください。

【重要】3月17日の新聞記事「預金 自動で不正送金」ネットバンク ウイルス被害確認について(2017.3.17)

 新種のウイルス「ドリームボット」によるインターネットバンキングでの不正送金被害が国内で初めて確認されました。
「ドリームボット」が添付されたメールは、今年2月だけで約20万件発信されたといわれております。
お客様のパソコンをウイルス感染から守るため、インターネットバンキングを安心・安全にご利用いただくため、JWEBOFFICEを利用するパソコンに、当行が推奨するセキュリティ対策ソフト「SaAT Netizen」をインストールしてください。
あわせて、「ワンタイムパスワード」または「ワンプッシュ認証」をご利用ください。

【重要】マイクロソフト社のWindows Vistaにかかるサポート終了に伴なう推奨動作環境の変更について(2017.3.10)

 マイクロソフト社は、平成29年4月12日(水)をもって、Windows Vista のサポートを終了する旨、発表しております。
 この発表を受け、当行では、平成29年4月12日(水)からJWEBOFFICEおよびJWEBOFFICE外為版の推奨動作環境を下表のとおり変更させていただきます。
 Windows Vistaをご利用のお客様は、安全のため、サポート終了までに当行が推奨するOSへのアップデートをお願いします。

【平成29年4月12日以降の推奨環境】
  OS(基本ソフト)およびブラウザが、当行の推奨する以下の組合せである必要があります。

OS(基本ソフト) ブラウザ
Microsoft Windows 7 SP1 Microsoft Internet Explorer 11 32bit 版
Microsoft Windows 8.1 Update Microsoft Internet Explorer 11 32bit 版
Microsoft Windows 10 Microsoft Internet Explorer 11 32bit 版
  • 上記の推奨環境以外では動作保証できません。

 *マイクロソフト社のWindows Vistaのサポート終了の発表内容はこちらをご覧ください。

【重要】ペイジーによる「Amazon」の代金払込みサービスの一時休止について(2016.12.30)

 全国の金融機関でPay-easy(ペイジー、税金・各種料金の払込みサービス)を利用したインターネットバンキング不正取引が多発しております。
 このような状況から、平成28年12月30日(金)午前11時から、全国の金融機関で一斉に、ペイジーによる「Amazon」の代金払込みサービス(通販代金決済)を停止することとなりました。
 これに伴い、常陽法人インターネットバンキング「JWEBOFFICE(ジェイウェブオフィス)」を利用したペイジーによる「Amazon」の代金払込みサービスを一時休止することとなりましたのでお知らせいたします。
 お客さまには大変ご不便をおかけしますが、何卒ご理解を賜りますようお願いいたします。
 なお、現状、再開の見通しは立っていないため、再開の目途が立ち次第、改めてご案内いたします。
 万一、不審な取引などをご確認された場合は、以下へご連絡いただきますようお願いいたします。(平成28年12月30日現在)

  緊急連絡受付ダイヤル フリーダイヤル 0120-49-9929(24時間)

 お客さまには、ウイルス対策ソフトのご利用やID・パスワードの管理でご利用されるパソコンのセキュリティ対策を万全にしたお取引をお願いするとともに、当行にて提供しておりますワンタイムパスワードやワンプッシュ認証、不正送金対策ソフト「SaAT Netizen」をご利用ください。

JWEBOFFICE機能改善のお知らせ(2016.12.12)

お客様のご要望にお応えしまして、平成28年12月11日(日)から以下のとおり機能を改善いたしました。

  • メールアドレスを複数設定できます。
    利用者登録のメニューで、お一人につき最大3件までメールアドレスを登録できる機能を追加いたしました。 これにより、各種お知らせのメールを、オフィスやご自宅、携帯電話でお受け取りいただけるようになります。
    また、携帯電話で取引確認メールを受信できるよう設定いただければ、万一、身に覚えの無い取引が行われても早期に発見できますので安心です。
  • 各種ご案内メールに「契約者番号」を表示します。
    お一人で複数企業(契約)のお取引をされる場合、取引後に送信される各種メールがどの企業(契約)の取引であったか、特定できるようになりました。
    なお、表示される契約者番号は一部を*で隠していますので、万一、情報が外部に漏れても、悪用される心配はありません。
  • 代金回収サービスの「引落結果」が照会できることをメッセージでお知らせします。
    I-NET代金回収サービスやワイドネットサービスにより口座引落依頼をされた場合、引落の結果が照会できる日の朝に、お客様へセキュアメッセージでお知らせいたします。
  • 本件に関するお問い合わせは、以下のフリーダイヤルで承ります。
    JWEBOFFICE(ジェイウェブオフィス)照会センター
    電話番号 フリーダイヤル 0120-70-3440、受付時間 平日9時~18時

ワンプッシュ認証用Android版スマホアプリ「VIP Access」のバージョンアップによる画面・操作の変更について(2016.12.9)

 「ワンプッシュ認証」用スマホアプリ「VIP Access」(シマンテック社提供)について、12月10日(土)からAndroid版の最新バージョン(Ver4.0)がシマンテック社より配信されます。
 Android版(Ver4.0)は、先に配信を開始したiPhone版(Ver4.0)と同様、画面や操作手順が変更になります。
 なおVer4.0より前のバージョンの画面や操作手順は変更ありません。
 変更内容についてはこちら からご確認ください。

ワンプッシュ認証用iPhoneアプリ「VIP Access」の仕様変更のお知らせ(2016.11.11)

 「ワンプッシュ認証」用スマホアプリ「VIP Access」(シマンテック社提供)について、iPhone用VIP Accessの最新バージョン(Ver4.0/11月10日から配信開始)から、仕様が変更になっておりますので、お知らせします。
 変更内容についてはこちら からご確認ください。

「I-NET代金回収サービス」のサービス内容変更のお知らせ(2016.11.9)

 I-NET代金回収サービスを提供するI-NET資金センターが、サービス品質向上のため、平成28年11月21日にI-NET代金回収サービスシステムを更改するのにあわせ、I-NET代金回収サービスおよびワイドネットサービスが変更になります。
 変更内容についてはこちら からご確認ください。

JWEBOFFICE機能改善のお知らせ(2016.9.27)

 セキュリティ強化のため、10月1日(土)から以下の機能を追加します。

  • 資金移動が伴う取引を承認する際、ワンタイムパスワード入力またはワンプッシュ認証を追加します。
    資金移動が伴う取引(※1)を承認する際、取引実行パスワードによる認証後、ワンタイムパスワード(OTP)入力(※2)またはワンプッシュ認証(二経路認証)(※2)を追加し、セキュリティ対策を強化します。
    ワンタイムパスワード(OTP)の詳細はこちら
    ワンタイムパスワード(OTP)の利用規定はこちら
    ワンプッシュ認証(二経路認証)の詳細はこちら
    ワンプッシュ認証(二経路認証)の利用規定はこちら
    • 「振込・振替サービス」、「税金・各種料金払込サービス(Pay-easy)」、「総合振込」、「給与賞与振込」が対象です。
    • ワンタイムパスワードまたはワンプッシュ認証をご利用のお客様が対象です。
  • 二重振込チェック機能を追加します。
    振込・振替サービスにおいて誤操作などによる二重に振込がされないようチェックする機能を追加します。
    • 総合振込や給与振込には、本機能が実装されています。
  • 口座確認機能を改善します。
    振込・振替サービスにおいて振込承認時に口座確認を実施し、承認の操作画面に「口座確認結果」を表示してお知らせします。
    • 振込承認を伴わない口座確認のみを複数回実施した場合、本機能はロックされます。

JWEBOFFICE【外為版】がリニューアルしました(2016.9.12)

  •  新たに外貨預金サービスを追加するとともに、既存サービスの機能改善を行い、JWEBOFFICE【外為版】がより便利に、より使いやすく生まれ変わりました。
  • リニューアル後のサービス内容は「サービス概要」や「Q&A」、「体験版」等でご確認いただけます。
    そのほか、「商品リニューアルのお知らせ 」、および「機能改善のご案内 」も併せてご覧ください。
    (リンクをクリックしてください)

< 主なリニューアル内容は以下の通りです>

  • 新たに外貨預金サービスを追加しました!(書面にて申込要)
    • 外貨普通預金のリアルタイム振替、入出金明細や残高照会等がご利用になれます。
    • 既存サービスのご契約者様は外貨預金サービスの月間基本料が無料となります。
  • 既存サービスの機能改善を行いました!
    • ログイン時間、取引可能時間、外国送金受付サービスにおける当日指定送金のデータ送信時限を変更(延長)したほか、外国為替相場情報の照会機能を追加しました。
    • 外国送金受付サービス、輸入信用状開設・変更受付サービスでは、計算書の照会機能を追加しました。
    • 為替予約サービスでは、取扱通貨の追加やリーブオーダー(指値注文)の有効期限延長を行いました。

【重要】足利銀行との経営統合に伴う振込手数料一部変更のお知らせおよびご留意点について(2016.8.16)

 「めぶきフィナンシャルグループ」として経営統合を予定※している足利銀行と、経営統合後に、弊行と足利銀行との間のJWEBOFFICEを利用した振込の振込手数料を一部変更いたしますのでお知らせいたします。
 足利銀行本支店の口座へ変更日前後に振込されるお客様や、振込手数料を差し引いて振込されているお客様におかれましては、下記のご留意点をご確認いただき、ご対応をお願い申し上げます。

  • 経営統合の予定日は、平成28年10月1日となっております。
  • 変更内容およびご留意点についてはこちら
  • JWEBOFFICE以外のEBサービスをご利用のお客様はこちら をご覧ください。

常陽でんさいサービス(でんさいSTATION)機能改善のお知らせ(2016.5.23)

「常陽でんさいサービス」のシステム「でんさいSTATION」の通知照会メニュー※に、「利用者番号をキーに通知情報を検索する機能」を追加しました。これによりお取引口座ごとに通知される情報をまとめて照会できることとなりましたのでご活用ください。

  • 通知照会メニューとは、株式会社電子記録債権ネットワーク「でんさいネット」からお客様に通知されたでんさい取引発生等の情報をご確認いただくためのメニューです。

<通知照会/検索画面>

通知照会/検索画面

【重要】振込・振替サービスの即時振込の取引時間拡大について(2016.5.6)

5月15日より、振込・振替サービスの即時振込・振替の取引時間を拡大します。
対象となるお取引は、当行本・支店の普通預金および貯蓄預金の口座宛の即時振込・振替です。
平日・土・日とも8:00~21:00までご利用可能です。

【重要】常陽でんさいサービス(でんさいSTATION)機能改善のおしらせ(2016.4.18)

株式会社全銀電子債権ネットワーク「でんさいネット」による電子記録債権「でんさい」の機能改善に合わせ、当行は4月18日(月)に「常陽でんさいサービス」のシステムである「でんさいSTATION」の機能を以下の通り改善しました。

  • 支払サイトの長期化
    発生記録および変更記録(支払期日の変更)により記録できる期間(発生日から支払期日)を現行の最大1年から10年に長期化しました。
  • 分割・譲渡記録予約中の分割記録取消機能追加
    分割・譲渡記録の予約期間中に、譲受人が譲渡記録を取消した場合、譲渡人による分割記録の取消し(予約期間中に限る)を可能にしました。
  • 分割・譲渡記録予約中の債権金額表示内容変更
    分割・譲渡記録の予約期間中に、譲受人が債権内容の照会をした場合、分割後の債権の記録番号・金額を表示するように改善しました。

「Pay-easy(ペイジー)収納サービス」の収納機関の追加について(2016.3.30)

「Pay-easy(ペイジー):税金・各種料金払込み」の収納機関を追加いたします。

追加する収納機関 払込みできる料金 取扱開始日
栃木県 自動車税・法人県民税・法人事業税・
個人事業税・不動産取得税・県たばこ税・
ゴルフ場利用税・手数料等
4月1日(金)

【重要】インターネットの暗号化通信方式「SSL3.0」の脆弱性対策について(2016.2.23)

  • インターネットの暗号化通信方式の1つ「SSL3.0」において発見された「通信の一部が第三者に解読されてしまうという脆弱性(欠陥)」への対策 としまして、JWEBOFFICEでは、平成28年3月13日(日)以降、「SSL3.0」の通信を遮断させていただきます。
  • パソコンの通信方式が「SSL3.0」になっているお客様におかれましては、通信を無効にしていただき、後継の通信方式「TLS」への設定変更をお願いします。
    (現状の通信方式の確認および設定変更方法は以下のファイルをご参照ください。)
    【通信設定の方法】 はこちらをご覧ください。
  • なお、WindowsXPでは上記の設定変更ができませんので、WindowsXPをご利用のお客様は、安全のためにも速やかに推奨OSへご変更ください。

【重要】OS「Windows10」での「常陽でんさいサービス」のご利用について(2016.1.29)

 「常陽でんさいサービス」の「でんさいStation」においてWindows10での動作確認が完了し、問題なくお取引いただけることを確認しました。
 これにより、「JWEBOFFICE」および「でんさいStation」の動作推奨環境は下記のとおりとなります。

【平成28年1月29日以降の推奨環境】

OS ブラウザ
Microsoft® Windows Vista SP2 Microsoft® Internet Explorer 9 32ビット版
Microsoft® Windows 7 SP1 Microsoft® Internet Explorer 11 32ビット版
Microsoft® Windows 8.1 Update Microsoft® Internet Explorer 11 32ビット版
Microsoft® Windows 10 Microsoft® Internet Explorer 11 32ビット版

【重要】マイクロソフト社のInternet Explorerにかかるサポートポリシー変更に伴う推奨環境の変更について(2015.12.24)

 マイクロソフト社は、平成28年1月12日(火)からブラウザソフト「Internet Explorer」のサポートポリシーを変更し、OS(Windows)毎に利用可能なInternet Explorerについて最新のバーションのみサポートする旨を発表しております。この発表を受け、当行では、平成28年1月12日(火)からJWEBOFFICEの推奨動作環境を下表のとおり変更させていただきます。
 マイクロソフト社のサポートが終了するOSやブラウザ(Internet Explorer)でJWEBOFFICEをご利用のお客様におかれましては、速やかに推奨環境のOS、ブラウザへのアップデートをお願いします。
 なお、「常陽でんさいサービス」をご利用になっているお客様におかれましては、現在、「でんさいStation」の動作確認を行っておりますので、動作確認が完了するまでの間、Windows 10へのアップデートをお控えください。(動作確認は平成28年1月中の完了を予定しています。)

【平成28年1月12日以降の推奨環境】

OS ブラウザ
Windows Vista SP2 Internet Explorer 9
Windows 7 SP1 Internet Explorer 11
Windows 8.1 Internet Explorer 11
Windows 10(注) Internet Explorer 11(注)
  • 「常陽でんさいサービス」以外のサービスメニューでは問題なくご利用いただけることを確認済みです。

【重要】新商品「JWEBOFFICE統合型ライト」の提供開始について(2015.12.14)

 お客様のご要望にお応えしまして、平成27年12月14日(月)に「JWEBOFFICE統合型ライト」の提供を開始いたしました。
 JWEBOFFICE統合型ライト (契約料10,800円、月額利用料3,240円)は、照会・振込・振替サービス、税金各種料金払込サービス(Pay-easy)に加えて、取引上限件数※の範囲で「伝送受付サービス」(総合振込や給与振込、口座振替、個人住民税納付)をご利用いただける商品です。

  • 総合振込や給与振込、個人住民税納付の 1回あたりの取引上限件数・・・30件
    口座振替の 1回あたりの取引上限件数・・・50件
  • 詳しくは以下のURLをご覧ください

【重要】新サービス「取引通知サービス」の提供開始について(2015.10.19)

 お客様のご要望にお応えしまして、平成27年10月19日(月)に「取引通知サービス」の提供を開始しました。
 取引通知サービスは、お届けいただいた口座で振込入金等の取引が発生した場合に電子メールでお知らせする、JWEBOFFICEのオプションサービスです。
 JWEBOFFICEをご利用のお客様におかれましては、口座の入金管理の効率化に是非お役立てください。

サービス概要 お届けいただいた口座で振込入金等の取引が発生した場合、お客さまへ「お知らせメール」(取引件数のお知らせメール)または「明細通知メール」(取引明細をメール本文に貼付したメール)にて通知するサービスです。
ご利用の
メリット
・入金有無を確認するためJWEBOFFICEにログインする必要がなくなります。
・お客さまのご都合のよい時間に通知メールを受信できます。
・外出先でもお取引を確認できます。
・経理担当者さまの入金管理のご負担を軽減できます。
ご利用料金 1口座あたり月額 1,080 円
ご利用手続 当行所定の申込書(当行ホームページ上でも作成できます)を取引店窓口にご提出いただいた後、JWEBOFFICEの操作画面から通知条件(通知時間、通知対象者等)を設定いただきます。
安全面 以下のセキュリティ対策を実施します。
・電子署名付きメールとして送信するため、「なりすましメール」や「改ざん」と区別できます。
・口座番号をアスタリスク(*)により一部を隠すことで、取引情報の悪用を防止します。

【重要】電子メールのセキュリティ対策強化について (電子署名付メールの導入)(2015.10.13)

 当行を騙った不正メール(フィッシングメール等)への対策強化のため、平成27年10月19日(月)から、JWEBOFFICEからお客様へ送信する電子メールを「電子署名付メール」に変更しますので、お知らせします。
 当行の電子署名付きメールは、電子メールの暗号化方式の標準である 「S/MIME」(Secure Multipurpose Internet Mail Extensions)の電子署名機能を採用します。
 S/MIME対応のメールソフトを利用するお客様は、電子署名により、「電子メールの送信者が常陽銀行であること」や「電子メールが途中で改ざんされていないこと」をご確認いただけます。

【重要】新OS「Windows10」でのJWEBOFFICEのご利用について(2015.7.24)

 Microsoft社より、2015年7月29日に新OS「Windows10」をリリースすることが発表されております。
 当行は現在、JWEBOFFICEの「Windows10」での動作検証を行なっておりますので、JWEBOFFICEをご利用のパソコンについては、当面「Windows10」へのアップデート(予約を含む)等をお控えいただきますようお願い申し上げます。なお、動作検証が完了次第、改めてご案内をさせていただきます。
 JWEBOFFICEご利用の皆様には大変お手数をおかけいたしますが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

ワンプッシュ認証(二経路認証)用スマートフォンアプリ「VIP Access」のバージョンアップのお知らせ(2015.4.24)

 ワンプッシュ認証(二経路認証)で使用するスマートフォンアプリ「VIP Access(シマンテック社提供)」がバージョンアップしますので、お知らせします。

  • バージョンアップ内容
バージョンアップ内容

<変更点>

  • デザインが一新します。
  • 認証ボタンが「許可」から「承認」に変わります。
  • メッセージが日本語表示になります(5月17日からの予定)。
  • バージョンアップの対象端末(スマートフォン)
    • iOS7 または 8 を搭載した iPhone端末
    • Android4.0以上を搭載したAndroid端末
  • 上記以外の端末はバージョンアップ対象外となりますので、引き続き「VIP Access(バージョン2.0)」をご使用ください。
  • バージョンアップ予定日
    • iPhone端末  ⇒ 4月26日リリース予定
    • Android端末 ⇒ 5月11日リリース予定

【重要】インターネットの暗号化通信方式SSL3.0の脆弱性対応について(2015.4.10)

  • インターネットで安全に通信するための暗号化通信方式の1つであるSSL3.0において、「通信の一部が第三者に解読されてしまうという脆弱性(欠陥)」が発見されました。
  • 対策といたしまして、お客様のパソコンのSSL3.0による通信を無効にしていただき、後継の通信方式であるTLSでの通信に変更していただく必要がございます。
  • つきましては、以下のファイルをご参照のうえ、現状の通信方式の設定内容をご確認いただき、TLSに設定されていない場合は設定の変更をお願いいたします。

【重要】JWEBOFFICE利用規定の改定のお知らせ(2015.4.1)

JWEBOFFICEの利用規定について、4月6日(月)に以下のとおり改定いたしますのでお知らせいたします。

<変更点>

  • 第6条 「振込取引」
    事前登録されていない振込先に対する即時振込の取り扱い(ワンタイムパスワードやワンプッシュ認証を利用しているお客様のみご利用いただけること)を明記しました。
  • 第16条 「解約など」(5.当行からの解約 および 6.その他の解約)
    関連法律の改正、電子記録債権「でんさい」の利用規定等を踏まえ、当行がサービスを解約する場合の理由を見直しました。
  • 第21条 「お客様の遵守事項」
    お客様において不正取引による被害が発生した場合に、お客様にお願いする事項(当行および警察への連絡、調査・捜査への協力)を明記しました。

【総合振込・給与振込による二重振込チェック機能】追加のお知らせ(2015.3.23)

 お客様からいただいたご要望にお応えして、3月22日(日)から「総合振込・給与振込による二重振込チェック機能」を追加いたしました。

 本機能は、総合振込や給与振込の振込承認(実行)の画面において、過去に承認した振込データと比較して、「振込指定日」や「振込金額(入力金額合計)」「振込明細件数」が同じでないかをチェックし、二重振込の可能性が高い場合には、画面上に内容確認をお願いするメッセージを表示してお知らせします。

常陽でんさいサービス(でんさいSTATION)機能追加のお知らせ(2014.12.15)

 電子記録債権「でんさい」をご利用いただくための「常陽でんさいサービス」のシステムである「でんさいSTATION」について、12月15日(月)に譲渡記録請求データのファイルアップロード機能を追加しましたのでご案内いたします。
 この機能では、外部システムで作成したでんさいネット標準フォーマット形式の譲渡記録請求データを「でんさいSTATION」に取込むことができます。
※でんさいネット標準フォーマットはこちらを参照ください。

【重要】ワンプッシュ認証(二経路認証)の導入について(2014.9.29)

 法人・事業主向けインターネットバンキング「JWEBOFFICE(ジェイウェブオフィス)」および「JWEBOFFICE 外為版」をより安心・安全にご利用いただくため、スマートフォンによる「ワンプッシュ認証(二経路認証)」を導入しました。
 「なりすましによる不正ログイン」や「パソコン乗っ取り」の対策として有効な「二経路認証」を行うサービスです。パソコンとスマートフォンを組み合わせてログイン認証をするため、万一、パスワード等の情報が犯罪者に窃取等された場合であっても不正ログインのリスクを低減できます。

1.サービス名 ワンプッシュ認証(二経路認証)
2.概 要 パソコンでのログイン操作後に、スマートフォンの専用アプリ「VIPAccess(ヴィアイピー アクセス)」(提供元:株式会社シマンテック)で追加認証の操作を行う仕組みの二経路認証サービスです。
3.ご利用料 無料(専用アプリ「VIP Access」も無料でご利用いただけます。)
4.ご利用者 JWEBOFFICE およびJWEBOFFICE 外為版のご利用者(利用者登録されている担当者)
5.ご利用手続 お客さまのスマートフォンに「VIP Access」をインストールしていただき、当行ホームページの所定画面から利用開始登録を行っていただきます。(書面によるお申込みは不要です。)
6.ご留意点 ワンプッシュ認証と、当行が提供する「ワンタイムパスワード」を併用することはできません。(ワンタイムパスワードをご利用のお客さまがワンプッシュ認証をご利用になる場合には、書面によりワンタイムパスワードの利用中止のお届けが必要になります。)

【重要】JWEBOFFICE不正利用による被害補償への取組みについて(2014.9.9)

 当行は、一般社団法人全国銀行協会が平成26年7月17日に公表しました「法人向けインターネット・バンキングにおける預金等の不正な払戻しに関する補償の考え方」に基づき、JWEBOFFICE不正利用による被害補償を検討する態勢を整備いたしました。
 今後、JWEBOFFICEをご利用のお客さまに不正利用被害が発生した場合には、お客さまのご利用環境や、当行がご案内するセキュリティ対策等への対応状況、警察当局による捜査結果等を踏まえ、個別案件ごとに総合的に補償を検討し適切に対応させていただきます。
 なお、万一、身に覚えの無い振込履歴などをご確認された場合には、お取引店または「JWEBOFFICE緊急連絡受付ダイヤル(0120-49-9929)」へご連絡いただくとともに、最寄の警察署へご連絡いただきますようお願い申しあげます。

【Internet Explorerのセキュリティ修正プログラムの提供が開始されました。本プログラムを適用のうえサービスをご利用ください。(2014.5.2)

 Internet Explorerの脆弱性に対応するため、本日(5月2日)から、Microsoft(マイクロソフト)社がInternet Explorerのセキュリティ更新プログラム(2965111)の提供を開始しています。
 Windows Updateが自動的に行われる設定をされているパソコンには、本プログラムが自動的に適用(更新)されます。
 Windows Updateが自動的に行われる設定をしていないお客様におかれましては、以下の手順を参考に本プログラムの更新手続きを行ったうえで、サービスをご利用ください。
 また、更新状況を確認されたいお客様にかれましても、以下の手順を参考にご確認ください。

Windows7/Ineternet Explorer8の場合の手動での更新手順

 更新プログラムの詳細は以下のサイトをご参照ください。
 マイクロソフト セキュリティ情報 MS14-021
 Internet Explorer用のセキュリティ更新プログラム(2965111)

Internet Explorerの脆弱性を悪用したウイルス感染にご注意ください。(2014.4.30)

 新聞等で指摘されていますとおり、「Internet Explorerの脆弱性」を悪用してウイルスに感染させられる可能性が高まっています。
 ウイルス感染の予防・早期発見のため、以下の点にご注意ください。

  • 疑わしいサイトへはアクセスしないでください。
  • 不正なメールは開かないでください。
  • 当行が無償提供するウイルス対策ソフト「SaAT Netizen(サート・ネチズン)」など、セキュリティ対策ソフトは必ずご利用ください。
  • インターネットご利用時には、常にセキュリティ対策ソフトを最新の状態に更新してください。

【重要】JWEBOFFICEの不正利用(情報を盗み取ろうとするウイルス)にご注意ください。(2014.4.16)

お客様のパソコンにウイルスを感染させ、インターネットバンキングのパスワード情報を盗み取ったうえで遠隔操作により不正送金を行うという犯罪が、最近になって全国で多発しています。
こうした犯罪に遭わないためにも、当行が無料で提供しておりますセキュリティ対策ソフト「SaAT Netizen(サート・ネチズン)」や「ワンタイムパスワード」をご利用いただくとともに、以下の対応をお願いいたします。

セキュリティ対策ソフト「nProtect Netizen」のサービス終了。 後継ソフト「SaAT Netizen(サート・ネチズン)」をご利用ください(2014.4.1)

  • セキュリティ対策ソフト「nProtect Netizen(エヌプロテクト・ネチズン)」は、平成25年12月3日に「SaAT Netizen(サート・ネチズン)」へとバージョンアップしており、移行期間である26年3月末をもってサービスを終了いたしました。
  • これまで「nProtect netizen」をご利用のお客様におかれましては、あらためて「SaAT Netizen(サート・ネチズン)」のインストールが必要となりますので、お手数をお掛けしますがインストールのお手続きをお願いします。
  • 最近は、ウイルス等の悪性コードを使ってパソコンを乗っ取り、遠隔操作で不正に取引する犯罪手口が確認されており、こうした犯罪手口からお客様のパソコンを守るためにも、是非、「SaAT Netizen(サート・ネチズン)」をご利用ください。
  • SaAT Netizen(サート・ネチズン)の機能、インストール方法等はこちら

【重要】インターネットバンキングの情報を盗み取ろうとする犯罪が発生しております。(2014.2.27)

 以下について必ずご確認ください。
 (以下に該当するお客様は、JWEBOFFICE緊急受付ダイヤル0120-49-9929へご連絡ください。)

  • 当行からJWEBOFFICEの取引に関わる各種連絡を差し上げるメールアドレスが変更されていませんか?
  • 振込先事前登録に身に覚えのない振込先が登録されていませんか?

 ウイルス感染により契約者番号・利用者ID・パスワード等が盗み取られる被害が発生しております。犯罪対策のため ワンタイムパスワード をご利用されることをお勧めします。 また、セキュリティ対策を取られていないお客様は、当行が無償提供するセキュリティ対策ソフト「SaAT Netizen(サート・ネチズン)」を必ずご利用ください。

常陽でんさいサービス(でんさいSTATION)機能追加のお知らせ(2014.2.24)

電子記録債権「でんさい」をご利用いただくための「常陽でんさいサービス」のシステムである「でんさいSTATION」について、2月24日(月)に「定例発行方式による残高証明書発行」機能を追加いたしましたのでご案内いたします。

【残高証明書】

【定例発行方式】※ 【都度発行方式】
基準日 発行を希望する定期的な日(未来日付)を指定
例)2014年2月24日に、毎年3月末日を指定
発行を希望する特定日(未来日付)を指定
例)2014年2月24日に、2014年3月31日を指定
発行を希望する特定日(過去日付)を指定
例)2014年2月24日に、2013年10月31日を指定
発行方法 基準日に定例的に発行 基準日にのみ発行 基準日にのみ発行
請求方法 でんさいSTATIONにて請求 お取引店の窓口にて請求
発送方法 基準日から15日銀行営業日以内にでんさいネットから、指定の住所に簡易書留にて発送。 でんさいネットの請求受付日から15銀行営業日以内に、でんさいネットから指定の住所に簡易書留にて発送。

※2月24日よりサービス提供開始

  • 残高証明書の発行にあたっては、当行所定の手数料が必要となります。

セキュリティ対策ソフト「nProtect Netizen」が「SaAT Netizen(サート・ネチズン)」にバージョンアップいたしました(2013.12.3)

 お客様が安心・安全にJWEBOFFICEをご利用いただくため、当行が無償提供しておりますセキュリティ対策ソフト「nProtect Netizen(エヌプロテクト・ネチズン)」が、12月3日午後から「SaAT Netizen(サート・ネチズン)」へとバージョンアップいたしました。

 「SaAT Netizen(サート・ネチズン)」は、これまでの機能のレベルアップに留まらず、JWEBOFFICEの利用に関わりなくパソコンを保護する機能が追加されるなど、大幅に機能拡充されています。

 最近は、ウイルス等の悪性コードを使ってパソコンを乗っ取り、遠隔操作で不正に取引する犯罪手口が確認されており、こうした犯罪手口からお客様のパソコンを守るためにも、是非、「SaAT Netizen(サート・ネチズン)」をご利用ください。

  • これまで「nProtect netizen」をご利用のお客様におかれましては、あらためて「SaAT Netizen(サート・ネチズン)」のインストールが必要となります。
  • SaAT Netizen(サート・ネチズン)の機能、インストール方法等はこちら

でんさいネット 業務規定および業務規定細則の一部改正のお知らせ(2013.12.2)

 でんさいネット(株式会社全銀電子記録債権ネットワーク)では、新規サービスの開始等に伴い平成26年1月1日より業務規定および業務規定細則の一部を改正することとなりましたのでご案内いたします。
 改正内容等の詳細につきましては、でんさいネットホームページ 、または、こちら をご覧ください。

セキュリティ対策ソフト「nProtect Netizen」のバージョンアップのお知らせ(2013.10.24)

  • お客様に安心・安全にJWEBOFFICEをご利用いただくため、当行が提供しておりますセキュリティ対策ソフト「nProtect Netizen(エヌプロテクト・ネチズン)」を、12月3日にセキュリティ対策機能をより強化したソフト「SaAT Netizen(サート・ネチズン)」へとバージョンアップいたします。

 ※SaAT Netizen(サート・ネチズン)のスキン(画面上の表示イメージ)

  • 「SaAT Netizen(サート・ネチズン)」は、「nProtect netizen」のスパイウェア・ウイルス対策機能が一層強化されるほか、昨今の犯罪手口(ウイルス等の悪性コードによるブラウザに対する不正アクセス等)への対策として以下の機能が追加され、お客様のパソコンを保護する能力が大幅にレベルアップします。
  • 現在、「nProtect netizen」をご利用のお客様におかれましては、11月1日から12月3日の期間にJWEBOFFICEをご利用の際に、バージョンアップをお知らせするメッセージ「新サービス『SaAT Netizen(サート・ネチズン)』のインストール手順」(下図のとおり)が表示されますので、あらかじめご承知置きください。
  • なお、12月3日以降に行っていただく「SaAT Netizen(サート・ネチズン)のインストール」の手順など詳細につきましては、準備が整い次第ご案内申しあげます。(11月中旬予定)

常陽でんさいサービス(でんさいSTATION)機能追加のご案内(2013.9.24)

 電子記録債権「でんさい」をご利用いただくための「常陽でんさいサービス」のシステムである「でんさいSTATION」について、9月24日(火)に以下の機能を追加いたしました。

  • 普通預金での「でんさい」支払機能
    発生記録請求(でんさい支払)にかかる決済資金引落口座は、これまで「当座預金」のみご指定可能でしたが、新たに「普通預金」をご指定いただけるようになりました。
    これにより「当座預金」をお持ちでないお客様でも、発生記録請求(支払)をご利用いただけるようになりました。
  • 通知照会結果情報のファイル出力機能
    でんさいネットからの通知内容(記録結果等)を確認するための「通知照会」メニューで、照会結果データを、でんさいネット標準フォーマットのファイル形式でダウンロードできるようになりました。
    ダウンロードしたデータは、でんさいネット標準フォーマットに対応している会計システム等へそのまま取り込むことができます。
  • でんさいSTAITIONから出力できるファイルのフォーマットはこちらを参照ください。
  • ご不明な点は、JWEBでんさいステーションヘルプデスク(フリーダイヤル 0120-88-5358 受付時間 9時-18時
    ※土日・祝日・銀行休業日を除きます)へご照会ください。

ワンタイムパスワード生成ソフト「VIP Access Desktop」の提供開始について(2013.9.2)

 ワンタイムパスワード認証をご利用いただくためのワンタイムパスワード生成ソフトについては、「nProtect Netizen」と「VIP Access Toolbar」のご利用を推奨して参りましたが、「VIP Access Toolbar」について、メーカー側によるサポートが平成25年9月末に終了となるため、推奨ソフトとしての提供を終了いたしました。
 このため、「VIP Access Toolbar」の後継ソフト(推奨ソフト)としまして、新たに「VIP Access Desktop(ヴィアイピー アクセス デスクトップ)」(製造元 日本ベリサイン)の提供を開始いたしました。

ワンタイムパスワード自動生成

※「VIP Access Desktop」の概要・インストール・ご利用の手順はこちらを参照ください。

不正にポップアップ画面を表示させてインターネットバンキングの情報を盗み取ろうとする犯罪にご注意ください(2012.10.29)

 インターネットバンキングにログインした後に、パスワードや暗証番号(「ご契約者カード裏面の確認番号すべて」など)を入力させようとする不正なポップアップ画面が表示されるという事例が、国内の銀行で発生しています。
 当行では、ログイン時に「ご契約者カード裏面の確認番号すべて」を入力いただくことはありません。犯罪者に悪用されるおそれがありますので、このような画面が表示されても、絶対に入力を行わないでください。
 また、パソコンのウイルス感染などにより類似の事象が発生する可能性がありますので、十分にご注意ください。

金融機関を装った詐欺メール・詐欺サイト(フィッシング詐欺)にご注意ください(2012.10.29)

 金融機関等の名前を詐称した電子メールなどから偽のサイトに誘導し、「インターネットバンキング用のカードを再発行する」などとしてパスワード等の入力・送信を求め、お客様の情報を盗取し不正な送金を行うといった「フィッシング詐欺」が、国内の銀行で発生しています。
 当行が電子メールでパスワードなどの個人情報をお聞きしたりお知らせすることはありません。以下の事項に注意してください。

  • 不審な電子メールを受信した場合は、メールや添付ファイルを開かずに削除してください。パスワード等の入力や発信元への返信は絶対にしないでください。
  • 電子メールに貼られたリンク先は虚偽のサイトの可能性があります。ご利用の際は、正当な当行ホームページにアクセスしていることを必ず確認してください。

機能改善のご案内(2012.7.17)

7月15日(日)に、以下のとおり機能改善を行いましたので、ご案内いたします。

  • 機能改善(口座振替/代金回収サービス)

◎全角入力モード自動切換機能
口座振替/代金回収サービスの操作画面上の「全角文字入力欄」(金融機関名、支店名、定例リスト名、引落依頼データ名、依頼人名等)において、入力モードが自動的に「半角」から「全角」に切り替わる機能を追加しました。
(ご注意)文字種(カナ文字、英字、数字等)は切り替わりません。
ご利用のブラウザが「Safari」の場合、本機能はご利用になれません。

引落結果データの全銀ファイル出力機能の改善
引落結果照会画面の「印刷/ダウンロード機能」において、引落結果データを全銀レコードフォーマットのファイル形式で出力(ダウンロード)される際に、「レコード長」や「改行コードの有無」を、貴社システムの仕様にあわせて自由に設定できるようにいたしました。

<印刷/ダウンロード画面>

<印刷/ダウンロード画面>

新機能追加のお知らせ(2012.4.13)

お客様のご要望にお応えして、4月15日(日)に以下の機能を追加します。
「他行振込先の口座確認機能」

  • 「振込振替サービス」で他行宛振込をする場合に、他行口座の入力情報(銀行・支店・科目・口座番号・受取人名)と、実際の口座情報の確認を行い、入力情報と口座確認結果が異なる場合には口座確認結果(正しい受取人情報)を表示します。
  • 本機能は、振込振替サービスの「振込」の操作画面でのみ利用できます。
  • 1回に確認できるのは1口座のみです。

(振込明細に「都度指定振込先」が他行口座1件しかない場合、または「事前登録振込先」が他行口座1件で、他に明細がない場合に、本機能がご利用いただけます。)

  • 本機能のご利用時間は、平日8:00~21:00 土日9:00~17:00 となります。

<ご利用上の留意点>

  • 「振込先事前登録」や「総合振込・給与振込のデータ作成」の画面では、本機能をご利用いただけません。
  • 一度に複数の口座の他行口座の確認はできません。
  • 受取人名のみ表示させるだけの操作を所定回数繰り返した場合、本機能はご利用いただけなくなります。(口座の確認を行う場合は、必ず振込実行の操作まで完了させてください。)
  • 本機能が利用できなくなった場合は、JWEBOFFICE照会センターへご連絡ください。

口座振替・代金回収サービスの追加について(2011.10.24)

  • JWEBOFFICEの新サービスとして、平成23年11月21日に「口座振替・代金回収サービス」の提供を開始します。
  • JWEBOFFICEで提供する「口座振替・代金回収サービス」は、下表のとおりです。
サービス 提供方法(契約形態)
口座振替 当行本支店口座から口座振替により代金回収する機能 「統合型」の伝送受付サービスのメニューとして追加
I-NET代金回収サービス I-NET参加金融機関(6金融機関)の本支店口座から、口座振替により代金を回収するサービス オプションサービス
(別途契約/回収月のみ基本料2,160円)
ワイドネット
サービス
ワイドネット加盟金融機関の本支店口座から、口座振替により代金を回収するサービス オプションサービス
(I-NET代金回収サービスとセット契約/サービス基本料なし)
  • サービス開始に先立ち、11月1日から「口座振替・代金回収サービス」の予約申込受付を開始いたします。新サービスの新規申込・FD等からの切替(※)のお手続費用は無料となっておりますので、集金業務等の効率化をご検討されているお客様におかれましては、是非、JWEBOFFICEの「口座振替・代金回収サービス」をご利用ください。
  • 現在、「口座振替・代金回収サービス」をFD(フロッピーディスク)、MT(磁気テープ)、EBソフト・専用機等でご利用になっているお客様は、預金者から口座振替依頼書の再提出を受けることなく、専用の申込書を当行へご提出いただくだけで簡単にJWEBOFFICEへ切替いただけます。

機能改善のご案内(2011.10.7)

お客様からいただいた機能改善のご要望にお応えして、10月16日(日)から以下の4つの機能を追加いたします。

【共通】全角入力モード自動切換機能
 操作画面上の「全角文字入力欄」(金融機関名、支店名、定例リスト名、振込データ名、依頼人名など)において、入力モードが自動的に「半角」から「全角」に切り替わる機能を追加します。

(ご注意)

  • 文字種(カナ文字、英字、数字等)は切り替わりません。
  • ご利用のブラウザが「Safari」の場合、本機能はご利用になれません。

【明細照会】「お取引照合表」の作成機能
 照会サービスの「明細照会」において、全明細の照会結果データをもとに「お取引照合表」を作成する機能を追加します。

【お取引照合表イメージ】

【総合振込・給与振込】振込先一覧の並び替え機能の追加
 振込データや定例リストを作成する際の振込先選択画面において、一覧表示される振込先の並び替え機能に「登録順」を追加します。

【総合振込・給与振込・個人住民税納付】画面リンクボタンの追加
 振込データの「承認(= データ伝送実行)」の完了画面に、「データ作成」や「伝送受付明細照会」の画面にリンクするボタンを追加します。

インターネットバンキングの不正利用にご注意ください(2011.8.15)

 最近、一部新聞報道にもありますように、インターネットバンキングで預金を不正に引出され送金される被害が全国的に発生しています。現在のところ、当行のお客様には被害は発生しておりませんが、インターネットバンキングを安全にご利用いただくために、改めて留意事項を確認のうえ、お客様自ら十分な対策を行っていただきますよう、改めてお願いいたします。

 JWEBOFFICEでは、ウイルス対策・スパイウェア対策ソフト「nProtect:Netizen」や、なりすまし防止ツール「ワンタイムパスワード」を無償で提供しています。ぜひこれらのご利用をお願いいたします。

総合振込・給与振込に関する機能改善のご案内(2011.4.1)

 お客様からいただいた機能改善のご要望にお応えして、平成23年4月1日(金)に、総合振込・給与振込に関する以下の3つの機能を改善・追加いたしました。
本機能をご活用いただくことで利便性向上につながりますので、是非ご活用ください。

○振込明細情報のCSVファイル取込機能 (改善)
 振込金額等のデータを「CSVファイル」から画面に取り込む機能※について、画面の振込先情報とCSVファイルの振込先情報を突合する際の「マッチングキー」を拡充しました。

○振込データ申請前の印刷機能 (追加)
 振込データ作成の内容確認画面で、作成中の振込データの「振込明細合計情報」と「全ての振込明細」を一括して印刷することができます。

○承認済データを取消した際のお知らせ機能 (追加)
 お客様が画面上で承認済の振込データを取消された際に、当行からお客様あてに取消依頼を受付した旨のお知らせメッセージを送信いたします。

照会サービス/明細照会結果画面の改善について(2010.7.9)

夜間(19時以降)や土日祝日の取引など勘定処理日が翌営業日になる取引を、お客様が容易に識別できるよう、明細照会の「全明細(入出金明細)」の中に「勘定日」欄を新設いたします。

【ご留意点】
ファイル形式でダウンロードする場合のCSVファイル、テキストファイル、全銀ファイルのフォーマットは変更ありません。

総合振込・給与振込に関する機能改善のご案内(2010.3.31)

お客様からいただいた機能改善のご要望にお応えして、平成22年4月11日(日)に、総合振込や給与振込の振込データ作成の効率化につながる以下の2つの機能を追加いたします。
本機能を活用いただくことで、振込明細入力や振込先登録の負荷を軽減できますので、是非ご活用ください。

  • 振込明細のCSVファイル取込機能
  • 事前登録振込先、定例リストのマスタ反映機能

【明細照会】 全銀レコードフォーマットでのファイル出力機能の追加について(2009.10.9)

お客様からいただいた機能改善のご要望にお応えして、平成21年10月11日(日)に、取引明細を「全銀レコードフォーマット(全銀ファイル形式)」※でファイル出力する機能を追加いたします。
本機能を使って出力した取引明細のファイルは、会計ソフトや販売管理ソフト等へ取り込むことができ、売掛金消込処理などに応用できます。是非ご活用ください。

  • 「全銀レコードフォーマット」は、全国銀行協会が定めた標準データフォーマット (データ形式)をいいます。 取引明細データ取込機能を備えた会計ソフト等は、一般的に本データフォーマットの取引明細データが取込できる仕組みになっています。

EV SSL証明書の導入について(2009.5.18)

インターネットバンキングをより安心してご利用いただくため、JWEBOFFICEに「EV SSL証明書」を導入しました。
お客様がInternetExplorer7.0でJWEBOFFICEをご利用になると、画面上部のアドレスバーが緑色に変わり、アドレスバーに表示されたURLの横に、ウェブサイトを運営する組織名「The Joyo Bank, Ltd.」と、SSLサーバー証明書を発行した認証局名「VeriSign」が表示されます。JWEBOFFICEをご利用の際は、必ずアドレスバーの表示をご確認ください。
JWEBOFFICEのログイン画面と全てのサービス画面(https://www.b2b.joyobank.chance.co.jp/で始まるアドレス)が対象となります。

JWEBOFFICEシステム統合に伴うサービス改定のお知らせ(2009.5.7)

お客様から寄せられたご要望にお応えして、平成21年5月7日(木)から、「照会サービス、振込・振替サービス、Pay-easyサービス」(リアル系サービス)のシステムと、「伝送受付サービス」のシステムを統合し、伝送受付サービスのサービス内容や機能を改善いたしました。
改定の詳細につきましては、以下の各ページをご覧いただき、改定内容をご確認ください。

  • サービス改定のご案内
  • 利用規定
  • 体験版
  • 動画・音声ガイダンス
  • サービス改定に関するQ&A

明細照会/異動明細番号の追加表示について(2009.4.10)

お客様からいただいた機能改善のご要望にお応えして、4月12日(日)から、照会サービスの「明細照会機能」を改善いたします。

○明細照会の異動明細番号表示
照会サービスの「明細照会」における照会結果明細に、一日単位の取引順番を表す「異動明細番号」を表示いたします。
これにより、一日に何度も取引明細を照会される場合など、未確認の明細を異動明細番号から容易に特定できるようになります。

(ご注意)

  • 「異動明細番号」は画面およびPDFファイル(印刷画面)にのみ表示されます。CSVやテキストのダウンロードファイル上には表示されません。(CSVやテキストの出力フォーマットは変更ありません。)
  • 異動明細番号が表示される預金種別は「普通」と「当座」に限ります。

機能追加のご案内(2009.2.12)

2月16日(月)から、ワンタイムパスワード※をご利用のお客様に限定して、JWEBOFFICE振込振替サービスの以下の振込取引が「即時振込」できるようになります。

  • 事前に登録した振込先(事前登録振込先)に対する、登録日当日の即時振込
  • 画面上に登録されていない振込先を都度指定して行う振込

(ご注意)
ワンタイムパスワードをご利用になっていない場合、上記振込は、従来どおり「予約扱い」(振込日が操作日の翌銀行営業日以降)となります。

  • ワンタイムパスワード(OTP)とは
    ワンタイムパスワードは、セキュリティ対策ツール「nProtect Netizen」を使って生成される使い捨てパスワードをいいます。一度利用されたOTPは無効となりますので、万が一フィッシングやスパイウェアなどで OTPが盗まれた場合でも、それを使って不正に取引されることはありません。
  • ご利用方法やご利用のメリットなどの詳細は、JWEBOFFICEヘルプ画面に掲載の「ワンタイムパスワードご利用ガイド」をご覧ください。

「JWEBOFFICE緊急連絡受付ダイヤル」の設置について(2008.12.1)

JWEBOFFICEに係る「インターネットバンキング犯罪被害」に遭われた場合や「当行システムに障害が発生した」と疑われる事象が発生した場合に、お客様からの緊急連絡をお受けする専用の窓口を設置いたしました。受付時間は24時間365日です。万が一の場合は速やかにご一報ください。
JWEBOFFICE緊急連絡受付ダイヤル 0120-49-9929(24時間受付)

JWEBOFFICEの申込手続や操作方法等に関するご照会は、JWEBOFFICE照会センター(0120-70-3440 平日9時~18時)へお寄せください。

ゆうちょ銀行口座宛への振込の取扱いについて(2008.12.1)

「ゆうちょ銀行」(銀行コード9900)口座宛振込については、平成21年1月5日(月)に取扱いを開始する予定です。JWEBOFFICEによる「ゆうちょ銀行」口座宛の振込受付や、JWEBOFFICEの事前登録振込先口座への追加受付なども、平成21年1月5日(月)に開始する予定です。
なお、ゆうちょ銀行口座への振込の場合、振込先口座の「振込用店名(3桁)・口座番号(7桁)」を指定する必要があります(※記号(5桁)・番号(8桁)ではありません)。ゆうちょ銀行口座の「振込用店名・口座番号」は、受取人様にご確認いただくか、またはゆうちょ銀行(郵便局)の窓口・フリーダイヤル(0120-253811)・ホームページ等でご確認ください。

機能追加のご案内(2008.11.19)

JWEBOFFICEの新機能「振込振替サービスにおける先方負担振込手数料差引き計算機能」を、11月25日(火)から提供を開始いたします。
操作方法等の詳細は、サービス画面「ヘルプページ」の「機能改善のご案内」をご覧ください。

  • 振込振替サービスにおける先方負担振込手数料差引き計算機能
  • 本機能は、振込先情報の手数料負担区分を「先方負担」に設定することで、振込金額を入力すると自動的に振込手数料の差し引き計算が行なわれ、差引き後の金額で振込することができます。
  • 差し引きする振込手数料の金額は、所定の画面から自由に設定いただけます。

機能改善のご案内(2008.10.7)

お客様からいただいた機能改善のご要望にお応えして、10月12日(日)から以下の3つの機能を追加いたします。
※画面イメージや操作方法等は、サービス画面上の「掲示板」をご覧ください。

  • 明細照会の明細表示数拡大/複数ページ一括印刷機能

照会サービスの「明細照会」において、表示明細数を下表のとおり拡大します。あわせて複数ページにまたがる明細を全ページ一括印刷する機能を追加します。

明細名 画面表示明細数
全明細、入金明細、出金明細(普通・当座預金の場合) 60明細
全明細、入金明細、出金明細(通知預金の場合) 18明細
振込入金明細 30明細
  • 一般利用者の取引停止/解除機能(サービス管理責任者専用)

各種設定の「利用者登録」において、就業時間外や休日などJWEBOFFICEをご利用にならない時間帯などに、サービス管理責任者以外の利用者の取引を停止できる機能を追加します。取引を再開させる時は、同じ画面上で取引停止解除の操作ができます。

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土日祝日および銀行休業日を除く

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緊急連絡受付ダイヤル

0120-49-9929

24時間年中無休